You can do it, I know it. | 踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

「踏んだり蹴ったり」って....あーた、被害者なら「踏まれたり蹴られたり」ってのが正しいんぢゃない??日本語ってばむつかしい...._| ̄|○  (BTW, ついでに、人も指せない「足の親指のトナリの指」を何て呼べばしっくりくるのか、教えてヱライひとっ!!)



アイたくても逢えないヒト。が
ギターを鳴らしながら笑顔でウタう動画を見た。


想い出が多過ぎる唄。の MV に合わせて
じゃれてはしゃぐような姿で
ウタうというよりクチずさんでるだけの
極々プライベートな動画。だったけど

変わらないアイたい声がソコには在って

彼に様子を訊きたかった別の彼の
酔った時に出てくる巫山戯ふざけた野次まで入ってて

見惚れて安堵して微笑む (お前はハハオヤか。ww) 数分チャンスが得られた。
コトに感謝した。




ギターの音色が違おうが
ベースやドラムが居なかろうが

ただ、ただ。
無性に。

嬉しくて

その声に逢えたことが ──
どんなカタチでも “こんなにも早く” 逢えたことが

嬉しくて嬉しくて

【変わらない何か】 も
【変わっていく何か】 も

楽しみに出来る。
と思えた夜は明けた。


....春だね。



年齢も育ってきた世代も違う。
(いわゆるジェネレーションギャップってヤツ??)

バックボーンも感性のベクトルも違う。
(育てられ方とか学生生活に影響される部分ね。)

スキルもアンテナの感度も違う。
(ココだけは年齢も性別も超えてある程度は埋められるハズだけど。)

他者の中でも特に[諸先輩]と同じステージで表現を続けることが簡単なワケなんかなくて

個人練もリハも勉強の連続で[いつも以上に努力を求められる]と思うし

積み重ねた歴史がある場所に[後から加入]すればどうしても生まれてしまうモノたちも ── 足りない歴史から生まれる知らない過去も、無意識だとしても結局は自分が生み出している疎外感のような何かも ── 苦しさ。に変わることはあるだろうし

心が折れそうになることが度々あろうことは想像に容易い。けど。


ピンチはチャンス?
(なんか違うな。)

火事場の馬鹿力?
(もっと違うぞ。ww)

そうね。

【せっかく神様が与えて下さったチャンス】 なのだから。

その澄んだ真っ直ぐな音色を大切にしていって欲しいなと思った数日前。




【諸先輩と同じステージに立てるチャンス】 が誰にでも与えられるものではないこと ── 望んでも立てないヒトたちがいること。

だから、ソコに立ち続けるために必要な努力や苦労は未来の自分への投資のようなものだということ。

Please never forget itどうか忘れないで
Remember it at times.時々思い出して。



春だね。
春なんだね。

....ん。


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