Absoluteness。 | 踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

「踏んだり蹴ったり」って....あーた、被害者なら「踏まれたり蹴られたり」ってのが正しいんぢゃない??日本語ってばむつかしい...._| ̄|○  (BTW, ついでに、人も指せない「足の親指のトナリの指」を何て呼べばしっくりくるのか、教えてヱライひとっ!!)

“事実にも基づかずに” 決め付けて判断するヒト。に対してトラウマがあったりすることもあって

(嗚呼。。・゜・(ノД`)・゜・。
だから、“先入観” だけで誰かをどうこう言うヒトや、噂話を鵜呑みにするヒトもとても苦手。
そういう何かを耳にした時は “とりあえず” 受け取って my DB に一時保存はするけれど、それは 「そういうハナシも存在する」程度の、あくまでも “情報のひとつ” として扱うようにしてる。ん。)

【絶対】 ってコトバは極力使わないようにしているのだけれけど、さ。




誰かにとっての

an supereme one
an absolute leader
an absolute being ─ 絶対的存在。

は、そのヒトにとっての 【絶対】 で
盲目的に信じ、狂信的に従うに値する存在かもしれないけれど

“万人に対する” ソレ。ではない。


── 絶対に。




個々の価値観に違いがある以上
“誰かの絶対的存在” に対して何かしらの疑問を抱く人間。が存在するのは自然なことだと思う。

意見を受け止めて貰えないこと
反論を赦されないこと
何かを強要されること
服従しなければならないこと

“誰かの絶対的存在” から受けるそういう現実に違和感を感じる人間。の存在が不自然とは言えないと思うし
違和感や恐怖感を感じてしまう人間。に罪はないと思う。


....ワケで。




普通。と
特別。

正しい。と
間違ってる。

絶対。と
相対。

そして

君にとっての絶対的存在。と
僕にとっての懐疑的存在。


相容れない
アイイレナイ
愛入れない


それは罪?