コエでウタう、オトでウタう、ニュアンスでウタう。 | 踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

「踏んだり蹴ったり」って....あーた、被害者なら「踏まれたり蹴られたり」ってのが正しいんぢゃない??日本語ってばむつかしい...._| ̄|○  (BTW, ついでに、人も指せない「足の親指のトナリの指」を何て呼べばしっくりくるのか、教えてヱライひとっ!!)

表皮だけで歌う演者からは
movementを受け取れない。
(ウソに思えてしまうから?)

全身で唄う表現者にしか
movementを感じない。
(真芯からの何かがアタシを動かすとか?)


容姿にも体型にも
年齢にも性別にも
声質にも音質にも
ジャンルにもスタイルにも
依存したりはしない絶対的な何かが

声で唄う。
音で唄う。
ニュアンスで唄う。

それをするヒトの全身から

放たれて
届いて
聴き入って
魅せられて
心地いいが広がって....




嗚呼、そうか。だから

カタチを超えて
唄うヒトたち。

の集まりにしか興味が持てないのか。

(・∀・)イイ!!とか悪いとかじゃなく

それが好き。だから

食指を動かされるもの と
アタシを通り過ぎるもの

またアイたいもの と
興味を抱けないもの

アタシの中での線引きが生まれてしまうのか。










唄う声。
唄う音。
唄うニュアンス。

アイに行かねば。