たーすーけーてー。 | 踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

「踏んだり蹴ったり」って....あーた、被害者なら「踏まれたり蹴られたり」ってのが正しいんぢゃない??日本語ってばむつかしい...._| ̄|○  (BTW, ついでに、人も指せない「足の親指のトナリの指」を何て呼べばしっくりくるのか、教えてヱライひとっ!!)



いや、

急遽正夫にアイに行ったのが良かったのか

「ジェネリックはアタシには二度と出さないでね。(懇願)」 なのに出された後発薬を飲んだ後に起きた 6 時間にも及ぶ吐き気が収まったからなのか

(だけどまだ口渇が酷い。喉が乾いて貼り付いちゃってて、早くベッドから出て何か飲まないと喉から風邪引けるかも。今喘息が出たら喉から血出せるかも。レベルで喉カラカラ。(;▽;))

とりあえずは今、落ち着いてるし

鬱々 (安定の!) or 半死 (定番の!) とかではないのだ。
純粋に困ってるのだ。


....ぢつは。

movement に追い付かない、書き溜めたままの記事があるのに (だから遅筆なんだってばざ。)
またまた一昨日 “出逢って” しまいましたとさ。 あうー。

(え゙、それだけ?? ま、それだけなんですけど。ww)


去年の11/17のニュースなんだけど、全然知らなかったよー。

(....あれ? 知ってた??)




“お金の重要性・必要性” を学んで貰おうと、富豪が息子を貧しい土地に送った。
3 日後に帰ってきた息子は何を語ったのか。


以下、φ(..)メモメモメモ







海外ニュース 「大富豪の息子を貧しい土地に送ったらどうなったか」という話 2014/11/17

▼「大富豪が自分の息子を田舎の土地に送ったら、帰ってきた息子はどうなったか」という話が世界で反響を呼んでいます。
突然ですが、あなたはこんなことを考えたことがないでしょうか。
「今ここに1億円あれば、好きなこと色々できるのにな…。」
「宝くじ当たったら、人生がもっと楽しくなるのに。」
「もし自分が大富豪だったら、どんなに幸せだっただろうか。」
誰もがこんなことを一度は想像したことがあるのではないでしょうか。
このお話は、今一度「幸福」というものについて考えさせてくれるお話です。

出典:lifehack.org

【大富豪が自分の息子を田舎の土地に送ったら、帰ってきた息子はどうなったか】

中国のとある大富豪の男性が自分の息子を田舎の土地に送りました。
裕福な生活を当たり前と思っている息子に、一度「貧しさ」というもの体験してもらい、自分たちの生活がどれだけ幸せなものなのかを知って欲しかったのです。
息子は田舎に送られ、その土地の家族と一緒に生活をしました。
そして3日後、帰ってきた息子に貧しい生活がどんなものだったか聞きました。

父「あっちでの生活はどうだった?」
息子「うん、よかったよ!」

父「こっちの生活と向こうの生活、どう違ったかな?」
息子「ああ!違いなんて、もう沢山あったよ!」

息子は答えます。それを聞いてお父さんは安心します。
自分の思った通り、「お金を持っていることが幸せ」だということに気づいてくれたと思ったからです。
しかし、息子が言った言葉は意外なものでした。





この息子がアッパレ。
視点がアッパレ。
フィクションだとしてもアッパレ。

(リンク先に飛んで是非読んでみてね。(はぁと。))










豊かさとは何か。
貧しさとは何か。

他者に対する寛容性とは何か。
他者を尊重することで世界はどう変わっていけるのか。


最近出逢うものが繋がりまくり
共鳴しまくり ── レゾナンス MAX。



【貧乏。は、少ししか持たないことではなく、沢山欲しがること。】

だと言う、先日まで大統領だったヒトは

【皆が僕のように生きれば。なんて思ってはいない。他人の自由は尊重したいんだ。だけど僕の自由だって守る。】

そう考えるヒトで


【信じる宗教が違っていてもお互いを尊重して仲良くする。それは教義を忠実に守ること以上に大切なこと】

だと、宗教にまで及ぶ日本人の寛容性に気付かせてくれたご住職は
その動画の中 (02:27~) で

【(“メイン” という考え方がない和食と同様)全ての宗教に共通する倫理観もしくは哲学を日本人は大事に】 していて
【“believe in something” ではなく “respect for something” もしくは “respect for others”、こういうスタイルが日本人の宗教観】 で
【(自分と違う宗教を信じていても)お互いに尊重して】 いると

教えて下さったヒトで


同じタイミングで
FB の Notifications で BD を思い出し (超レゾナンス!!)、その声を思い出し、唄をまた手繰った my first 唄ウタイは
音源の中、今でも

ほんの少し そうさほんの少し
勇気を出して優しくなれれば
世界は一つに変わっていける


と唄っていたし。




寛容性のある日本人だから
寛容性のある宗教観だから
争わずに済む。
疑問に思わず生活出来る。

日本人として生まれ落ちた幸運に改めて多謝。


そしていつか

in excelsis ── on high。
いと高きトコロ。に見ているものは皆が同じなのだと
上手に伝えることが出来たら (・∀・)イイ!! いいな。

と思えたことにも感謝。




ちょっとまたマエムキ。かも。
もしかして正夫、やっぱりホントに名医かも!!(←)