下降は止まったものの
まだまだ底辺をうろうろ ―― 地上に繋がれてる感は still そのまま。
「いつ死んでもいい」 は時々
「早く死ねたらいいのに」 だったりはするけれど決して
「今すぐ死のう」 ではないし
(これだけは約束出来るし。)
今はただ
少しでも早い時期に底辺からの脱出が叶うことを
静かに願うだけ。
“責められてる” 感は消えないし
無力感はまだまだ脱力感にさえ変容してくれそうにないし
いつになったらココから抜け出せるのか全く見えない状態だけど
いつか
ちゃんと。
闇の中
見逃してしまいそうなほど遠くに在る輝きかもしれないけれど。
何処かに必ず見えてくる光に惹かれて
進める日が来るハズだから。
ぼちぼちっと
踏ん張ろうと思ってまつ。
....はい。