タイトルほどノー天気な記事じゃねーかもだけど。(苦笑)
オプティミストに憧れるペシミストなんだと思ってた。
でもよくよく考えると
リアルなオプティミストは苦手な自分がいて
オプティミストになった自分を想像することさえできない自分がいた。
....ワケで。
悲劇のヒロイン気取るツモリはないけど
痛がってる自分にドコか酔ってるのかもしれない。
憐れんで欲しいワケじゃないけど
「痛い」 を理解してくれる人が欲しいのかもしれない。
傷を舐め合うツモリなんか毛頭ないけど
「....ん。わかってる。」 そんな同意を求めてるのかもしれない。
都会のジェノサイド
人間のダークサイド
マイノリティーは迎合せずに
痛みと一緒に転がり続ける??
ココロからシアワセな人よりもずっと
痛みを抱えながらそれでも笑おうとしてる君が好き。
足掻いて足掻いてそれでも足掻いて
「大丈夫。」 って強がる君が好き。
不器用にしか生きられなくて
居心地の悪さを感じ続けてる君が好き。
充足されない何かを抱えたまま
世界と自分のズレに悩まずにはいられない君が好き。
抉られるような痛みを経てなお
地上に繋がれたまま必死で生きる君が好き。
僕の痛みがわかる君が好き。
....結局、さ。
ケラケラ笑って生きられたらシアワセなのかもだけど
ケラケラ笑って生きるツモリはないみたい。
やっぱりド M だね。wwww
つか、このハングリーな感じは肉食でド S だからなのか????(大謎)