結局寝落ちも叶わぬまま
トータル 2 時間ちょいの睡眠だけで
外は明るく
スズメはちゅんちゅん ――
数時間前まで抱えてた漠然とした不安と酷い吐き気は少し回復。
音もない暗闇の中で (← iPod はバッグごと 1 階に忘れて キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!)
手放せなかったネガティブたちに必要だったのは
夜明けという光と
「世界中でただヒトリ」 の妄想を打ち消す音と
人肌代わりの太陽の温もりみたいな
明けない夜への不安を笑い飛ばしてくれる
“今日” という明日だったのかもしれない。
君は今でも
僕のこの闇だってちゃんと照らしてくれてる。
そう信じてもいいのかな?