Midnight Call ―― 久しぶりに聞く Voice。
いつもは近くにいないけど
ギリギリの時、気付けば隣にいてくれる人。
「それは違う」 を共感の時々に挟みながら
きちんとアタシを認めてくれる人。
「そこまで知ってるとは思ってないけど」 そう言いながら
結局全部見透かしちゃってる人。
弟にしたいけど上司にもしたい
よき理解者で頼れる人。
大判のマイヤー毛布みたいな広さと温もりで
アタシをくるりと包んでくれる優しい人 ―― 本当の意味での Gentleman。
....3 時間も強気の発言を続けた最後に 「なんか、ごめんね」 とか言っちゃう
オシの弱い、気ぃ遣いなのがちょっと笑えたりもするんだけれど。
wwww
ありがと。
いつも、ありがと。
