アラモード 3 つで
同じコトを伝える時に
伝え方が ―― 選ぶコトバやそのニュアンス、あるいはタイミングが ―― 影響して正しく伝わらないこともあるけど
たとえ同じセリフであっても
伝える “人” あるいはその人が持つ “オーラ”
それが違うだけで、ミゴトに受け取る側が抱く気持ちは変わってしまうものだな、と。
「だから、何?」
文字や音、それを真っ直ぐ受け止めた上で
つまりは、伝達事項を正しく理解した上で
「うん、わかった。
でも、だから何? それで終わり?」
そう思うことばかりが続く人もいて
「アタシにそれを伝えた意図は何?」
「アナタはアタシに何をして欲しいの??」
それが繰り返された結果、その人との関係に疲れちゃうアタシがいたりして。
ま、つまりこれは
行間が読める人になりたいと思ってたけど
1 行で終わってしまう人に行間なんかないワケだし
最後の句点のその先に何かを含められても困るのね。
って、そんなハナシ。
....うむ。
気にしない。
それが一番だと思うけど
もし無理なら
目にしない。
それしかないと思うよ。
おきらく、ごくらく。 ―― えいえいをーっっ!!