起きたらそんなメールが届いてた。
タイムスタンプは 11 分前 ──
読んだんだな、と思いつつ、何故か少しカオがほころぶ午前 3 時半。
「まだまだ欲しいけど。 (苦笑)」
タイトルにそう入れて送り返した。
「んじゃ五分お付き合いいただけますか?」
そんなレスから、結局は 1 時間。 (← オンナ同士の他愛もない会話か、っちゅーの。 ww)
オトコとして、というより (失礼。) 「人間として」 アイしてやまない彼との不思議な関係と
年齢や性別を超えた場所に ── 恋愛を超えた場所に存在してるアイに
改めて感謝した夜明け前でした。
夜明け前の彼にしても
昨日の夜の彼にしても (「みぃみ。が元気ない、って言ってたよ。」 とか聞かされて驚いた。 ....ばか。)
逢えば柔らかく包み込んでくれる彼らにしても
憧れだけで目一杯の彼らにしても
今は少し遠くにいる彼らにしても....
アタシがアイするムジカンテたちはみんな
優しい唄声と優しい音とキレイなオーラと熱い情熱を真芯に抱えて生きてて
だから眩しくて刺激的で嫌いにはなれなくて。
触れれば大好きを思い出す彼らから離れるのは
そんなに簡単なことじゃなさそうだわ。 wwww
