So sorry. | 踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

「踏んだり蹴ったり」って....あーた、被害者なら「踏まれたり蹴られたり」ってのが正しいんぢゃない??日本語ってばむつかしい...._| ̄|○  (BTW, ついでに、人も指せない「足の親指のトナリの指」を何て呼べばしっくりくるのか、教えてヱライひとっ!!)

想いは伝えても届かないと ── 全ては徒労だと
そう思っていた。

なのに

届いていたと聞かされた。
嬉しかったと言われた。
いつも待ってると言われた。
笑顔はホンモノだった。


感謝のコトバも
さり気ないヒトコトも
コトバを越えた優しさも
何もかも

伝わってたことへの証。
それは、ちゃんと信じられたのだけど。

....だけど。


届かない不安以上に僕を捕らえて放さないのは
伝えることへの恐怖。
徒労という虚しさ以上に僕が囚われているのは
他人の視線。
大きな声で伝え続ける勇気より大事なのは
僕が安心していられる場所。


誰も僕を裁かない。
だけど、「ごめんなさい。」
僕は今、愛ある場所で眠りたいんだ。