飲み続けてた薬を 「効かない気がする」 と正夫に駄々をこねて変えて貰ったからなのか、ネムネムでフラフラで
握力が足りなくて、喰えない (箸が持てない。)、書けない (ペンが持てない。)、携帯が握れない (握って寝てる。)
の三重苦。 シゴトどころか、ヒトリで外出をするのもままならない状態なんで、やっとやっと更新です。
(今は、夜と朝のハザマなんで何とかタイプできてるけどね。 ほぼナルコだし、明日もう一回病院だな。)
で、とうとう、キタ。
5 月 27 日、EIJI さんがアンリミから抜ける。
その後のスケジュールはまだ決まってない。
聞いた時はショックだった。 (「Sandy は EIJI しか見てない。」 ってよく言われてましたから。 ww)
でも、「アルガママ」 を受け入れるしかないと思った。
4 月 20 日、トーコさんがプロペラから抜ける。 (トーコさん前って、一時期アタシのポジだったもんなー。 wwww)
それに伴って、プロペラが活休に入る。
ショックだったけど、最近逢うトーコさんはココロに何かを抱えてたように見えてたから仕方ない、とも思った。
とにかく、「アルガママ」 を受け入れるしかない。 こっちも。
時は流れる。
「ゆく河の流れは絶えずして、しかももとのあらず、
よどみに浮かぶうたかたは、かつ消え、かつ結びて、久しくとどまりたる例なし」
そんなことを考えてたら、急に、三法印を思い出した。
諸行無常 ―― ものは変化・生滅してとどまらない。
諸法無我 ―― 永遠・不変な本性である我 (が) がない。
涅槃寂静 ―― 悟りは絶対の静けさだ。
雪山偈 (せっせんげ) でもいいか。
「諸行無常、是生滅法、生滅滅已、寂滅為楽。」
この世の中のあらゆるものは変化・生滅してとどまらない。この世のすべてがはかない。
あらゆる事物は変化しうつろいゆくということこそ生滅の法則だ。
生死を超えて涅槃に入れ ―― 寂滅が真の楽しみなのだから。
儚くても儚くてもそれでも、すべての過去と記憶に感謝なんだけどね。 ....ん。