「好みのジャンルじゃないかもしれないけれど。」
それが大前提ね。 でも、送ったよ。
ジャストミートで気に入ってくれなくて構わない。
だけどきっと、君は何かを感じるだろう。
君の優しさが楽曲そのものに出てる、君の音楽 ―― 君だけの音楽。
迷って、切り捨てて、迷って、戻ったのは何故か。
君らしさとは何か。
君の弱さとは何か。
君に足りないものは何か。
君に必要なものは何か。
君はドコに進みたいのか。
It’s time to think it over again.
ま、そんな意味を込めて送ってみたさ。 ....ん。
痛みを知っている、それは大きなことだ。
それを糧に出来る、それは大切なことだ。
それを唄に出来る、それは素晴らしいことだ。
全部が全部、神様から頂いたギフトなんだよ。
全員が全員、神様から頂いてるギフトじゃないんだよ。
Don’t Forget!
P.S.
痛みを超えた人間だからこそ希望を信じていられる、そんな唄が聴きたい。
そんな人間だからこそ奏でることができる、そんな音が聴きたい。
これはアタシのワガママさ。 ww