Dear.... | 踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

「踏んだり蹴ったり」って....あーた、被害者なら「踏まれたり蹴られたり」ってのが正しいんぢゃない??日本語ってばむつかしい...._| ̄|○  (BTW, ついでに、人も指せない「足の親指のトナリの指」を何て呼べばしっくりくるのか、教えてヱライひとっ!!)

時々、考えてた。
笑顔でいるかなって、考えてた。
ちゃんと唄ってるかなって、何よりそれを考えてた。
「唄ってるなら、笑ってる。」
何故だかそれは信じられたから、さ。 ....ん。

(よくよく考えたら変なハナシだな。 ww)



在るがままを受け入れて認める のは簡単なことじゃない。 つまり。
悩まずお気楽に生きてく ってのは難しい。 だから。
歩みを止めない なんてきっと不可能。

命を繋ぐ 「セイカツ」 があって
忙殺されていく 「ニチジョウ」 があって
飲み込まれそうな 「オトナノジジョウ」 があって
悲しいけどそれは 「ゲンジツ」 だったりもして....

だけどね。


「唄うこと」 を忘れちゃダメだよ。
戻りたくて戻った場所だってこと、忘れちゃダメだよ。
君が君でいられる大切な場所だってこと、忘れちゃダメだよ。


そして、時々でいいから、ちゃんと思い出して。

唄うことから離れようと決めた日のこと ――
唄うことにケジメをつけた日のこと。

唄うことに還ろうと決めた日のこと ――
再び唄い出したあの日のこと。

君がもう一度生まれた、あの日のこと。



P.S.

何もできてないって言うけど、事実、たったヒトコト投げたメールにいつも花を咲かせて戻してくれてるじゃん。
アタシのほうこそ、感謝です。 ありがとね。 (でも、みさちゃん。は、「すげぇな!」 ぢゃない。 残念!! ww)