Believe me!信じていて欲しいと思う。 前向きな僕も 後ろ向きな僕も どちらもちゃんと知ってる君だからこそ 信じていて欲しいと思う。 記憶の中の僕のポジティブを ── 偽りでも幻でもない僕のポジティブを。 僕たちが確かに繋がっていたあの頃に 君が見てた僕のポジティブを。 大丈夫。 僕は絶対に....大丈夫。