★ The Wake Up Honey on 2007/OCT/18 | 踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

「踏んだり蹴ったり」って....あーた、被害者なら「踏まれたり蹴られたり」ってのが正しいんぢゃない??日本語ってばむつかしい...._| ̄|○  (BTW, ついでに、人も指せない「足の親指のトナリの指」を何て呼べばしっくりくるのか、教えてヱライひとっ!!)

昨日のもうひとりの主役、佐々享平@The Wake Up Honey にアイたい!!!!
新生アンリミ企画@Que を蹴って (嗚呼、井垣さん。「ごめん」 ばっかで、まぢごめん.... (T T)) BeLL'S へ。

長い道中 (本気で遠いんだ。 (涙)) の途中 (日本語変?)、お財布にお金が入ってないことに気付いて冷や汗。
いつも分けて持ってるお金のほうも、今日に限って入ってないことが判明。 (滝汗)
所持金 3500 円? チケ代とドリンク代払ったら、残るのは 1000 円とマックカード 2 枚と Suica だけ?? (汗汗汗)
でも、銀行やコンビニに立ち寄ってる時間もないし、とりあえず後のことは後で考えることにして (苦笑) ハコ直行。
だって、トップバッターなのですもの。 目覚ましは 19 時にセットなのですもの。
早退してでも行く気満々だったのですもの。 (実際は 「早退」 でなく 「欠勤」 したんですけどね。 (どっかーん。))

到着して程なくナイナイが到着 ―― アタシたちってホント、mighty boyz に弱過ぎじゃない???? wwww


で、当然、今日はセンターど真ん中での参戦。
SE が流れ、某氏登場。
着席したトコロで、彼を 「はぁと。」 のフレームの中央に収めて (ナイナイも察して、一緒にやってくれたのだ。
わーい。 ダブルハートだーっっ!! この、ラブラブビームをくらえーっっ!!!!) ステージを映してみる。
気付いたな。 気付いただろ。 気付かなかったとは言わせないぞ。 こんにゃろ。 ww

アイね。アイさ。アイだ。
アイなのだーっっ!!(叫)
えへ。えへえへ。

Oct.18@BeLL's


<Set List from Official>
1. Revolution
2. It's my life
3. CUTEに踊ろう!!
4. unchained love
5. 運命の人
6. welcome to the R&R show time


最近お気に入りの 「Revolution」 には、当然 (^O^)ニコニコ。
And、ENO くんソロでしか聴けないと思ってた 「unchained love」 をバンド形式で聴けたから、思わず (・∀・)ニヤニヤ。
なんか嬉しかったんだ。 すごく嬉しかったんだ。

過去は過去。今は今。
3 人共、確実に前に進んでるんだな、と。
そしてこの瞬間がまた、未来に繋がるんだな、と。

よくわからんかもだけど、そんなライブだった。 ....うん。



物販席にいた Ono くんと、ちょっとだけ話す。 ―― ワンマンはホントにステキでシアワセな時間だったと伝えた。

物販席にいたジェッキーとも、さくさくっと話す。 ―― ワンマン前に La.mama で話せてシアワセだったと伝えた。


アンケを書きたくて座り込んでたハコ前で、“プリンセス” ツヨシさんと話す。 ―― 何故か井垣さんのハナシも
少々。 そっか、これは 「オトコは 40 から」 のハナシの流れだ。 でもどうしてソコに辿り着いたんだっけ????

(そーいえばアタシ、Fender のパーカー着てたんだけどね。
開演前に見掛けたから会釈したら、そのままプリンセスが “ずんずんずん。” 系の効果音を背負いつつ、
「パーカー目指して」 こっちに迫ってきたのさ。 アタシは 「うぎゃーっっ!! (号泣)」 状態 (← 失礼でつ、君。)
に陥って、思わずナイナイの後ろに隠れちゃったんだけど、どうも同じの持ってた (← 過去形。) らしい。
行方不明な彼のソレは果たして見つかったんでしょうかねぇ....???? (大謎))


アンケ片手に座り込んだまま、出てきた Kazuno くんと ENO くんとも話す。 ―― アイをたくさん伝えてみた。
いつも話せない分、ここぞとばかりに伝えまくった。 「いい加減理解しろよ!」 モードで伝えまくった。 (苦笑)


肝心の kyo くんとはちょっと軽口叩いただけ。 (あれ????)
でもいいの。 その笑顔見てるとそれだけで、コトバなんかなくてもいいやって思わせてくれるヒトだから。
アタシにとっては、3 人の中で一番緊張しないでいられて、一番わかってくれてると思えるのが kyo くんだから。
一日遅れの Happy Birthday ―― きっとちゃんと届いたよね??



いくらでも、好きを叫ぼうと思った。
半分しか伝わらないなら、倍の量を叫ぼうと思った。
コトバで、アクションで、時に、笑顔で....
たとえ上手に伝えられなくても、アイは伝え続けようと思った。

不安がなくなるまで。
自信過剰になる直前まで。
飽きるほどにまで。


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