「君は必要とされてます。
必要とされてないワケありません。」 ....バカ。
何度でも言ってあげる。
満足するまで言ってあげる。
飽きるまで言ってあげる。
もう要らないって悲鳴あげるまで言ってあげる。
「君は必要とされてます。
必要とされてないワケがありません。」
人間は多かれ少なかれ
確かに誰かに必要とされてる。
音楽に近い人たちは、神様に愛されてる分もっともっと必要とされてる。
音楽に近いだけじゃなく、それをリードする立場にいる人たちは、更に更に必要とされてる ―― 求められてる。
「君は必要とされてます。
必要とされてないワケがありません。」
そして、淋しがり屋の君は
音楽の神様にも、みんなにも、たくさん、たくさん愛されてます。 愛されてるんです!!!!
....You know that, eh?