Blue Monday ―― いつもよりは 「ちょっとマシ」 な月曜の朝。
土曜日 ―― Serbian Night for tornado。
いつもの発作でちょっと元気なかったし、元気が出たら当券で行こうと決めてたんだけど
突然 「本気で」 行きたくなっちゃって急遽参戦決定。
改めて 「スキ」 を実感してきたライブだった。
「いいライブだったよ。」 って 30 曲ワンマンが終わった後にケントに言ったら 「笑ってなかったじゃん。」 って
指摘されてアタフタ (苦笑) しちゃったことがあったけど、あれはホントに 3 人に見とれちゃってたからで、
同じように tornado もアタシにとっては 「見とれちゃうからニコニコできない」 バンドさんなんだって気づいた。
アタシの核が持つサウンドに近いんだと思う。
「魂に刻まれてる」 それを実感させられるんだ。
余裕がなくなっちゃうんだ。
「聴くこと」 「見つめること」 「取り込むこと」 に精一杯で、「笑顔で楽しむこと」 ができなくなっちゃうんだ。
確かに心地よくて
確かにシアワセで
確かにココロに届いてはいるのだけど
剥き出しだと感じてしまうその音と唄声が刺さってくるから動けなくなる。
全身全霊で闘いを挑まれてる気がするから、ステージと対峙してると体力を使い果たしてしまう。
Ummmm....上手く言えないんだけどね。 ま、スキってことだよ。うん。
思い切り痛かった 「complex」 ―― 完敗でした。
日曜日 ―― CLUB Voice for Quesera spunky roars。
Voice の 5 周年記念イベだったし、体調さえ快復したら開演から行く予定でいたんだけど
かゆみ止め塗りたくって 「強引に」 開演直前にハコに到着。
(フジイくんが Voice のブッキングマネージャーになってた。 あれ??)
こうくん@Voice 店長はみんなに愛されてるな、と思った。 いいイベントだったと思う。
やっぱりケセラは良かった。 いいライブだったと思う。
ダイスキな唄たちも聴けちゃって (「キングサファイア」 → 「翡翠の海を」 なんてセット、絶対反則。)
4 人共すげー 「イイカオ」 してて
「ココが好き」 「この場所にいられるのがシアワセ」 ってカオしてて
それ見てたらなんか安心したのか、「ダイスキ」 を痛感したのか、すげー嬉しくなっちゃって
そんなトコに新曲で感無量になってたら、ラストの 「Western Carnival」 で涙ポロポロになっちゃって。
終わってからスナオに 「オンナが泣くのは反則」 みたいに言われた (滝汗) けど、
こっちだって泣くなんて思ってなかったんだってば!!
フジイくん自身 「俺もそう思う。」 って言ってた (自画自賛かい。 ww) けど、ホントにいいライブだったよ。
また一歩確実に前進したケセラを目撃できたと思う。 ありがとね。
19 日の 251 も、来月の企画も楽しみにしてる。 ....ん。
体調不良で土曜日は最後までハコにいられなくて
昨日もそれが続いてたから終演後の打ち上げに出られなくて (こうくん、一緒に飲みたかったんだよ。まぢで。)
ご飯だけ食べて帰ってきたんだけど (スナオ、誘ってくれてありがとね。 「みんなでご飯」 はやっぱり楽しい。ん。)
まだ体調が完全に快復してないようなので、病院&役所に立ち寄って出勤することにしました。
さて、もうちょっと寝てみるか。 wwww