Maybe Maybe | 踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

「踏んだり蹴ったり」って....あーた、被害者なら「踏まれたり蹴られたり」ってのが正しいんぢゃない??日本語ってばむつかしい...._| ̄|○  (BTW, ついでに、人も指せない「足の親指のトナリの指」を何て呼べばしっくりくるのか、教えてヱライひとっ!!)

「とりあえず」 都会育ちなアタシ (池袋西以外に住んだのは NZ にいた 1 年だけだす。) には
都会の喧騒は生まれた時からの 「日常」 だったりするのだけど
── だからきっと New York の 16 ビートのリズムが性に合ってて大好きな街なんだろうけど
いくらアスファルトやコンクリートに囲まれた無機質で硬質で魂のないような日常が日常でも
雑踏の中に紛れ込んでいると 「余計なこと」 を考える時間が生まれてしまうワケで。


誰かを無意識に傷つけてる自分を感じた。
誰かを無意識に不快にしている自分を感じた。
考え始めたら END が見えなくなった。
広がり過ぎた世界を閉じなくてはと思った。
身辺整理が必要不可欠だと感じた。
....これ以上、アタシという存在が誰かを傷つけたり不快にさせないためにも。


イロイロ、ごめんね。

the Great Wall on 2007/02/10