You realized you know that you know nothing. | 踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

「踏んだり蹴ったり」って....あーた、被害者なら「踏まれたり蹴られたり」ってのが正しいんぢゃない??日本語ってばむつかしい...._| ̄|○  (BTW, ついでに、人も指せない「足の親指のトナリの指」を何て呼べばしっくりくるのか、教えてヱライひとっ!!)

「自分」 というものが認識できること。
「どれだけ」 なのか冷静に分析できること。
“知らない” を “知ってる” こと。
それは凄い武器だと思うよ。


自分を知ってるからこそ、足りないことがわかるワケさ。
だからこそ、不足分を埋める必要性を感じることができたワケさ。

気づけないのはゼロの世界 ―― いくら掛けても正数にも負数にもなれない。
今現在の自分の弱点も含め 「気づけてる」 ってのはゼロじゃないってこと。
つまり、「大いなる可能性」 を抱えてるってこと。

不足してる 「現実」 なんか、これから埋めて 「過去」 にしてしまえばいい。
前にも言ったけど、知ってる、ってことは、変えられる、ってことなんだからね。


....とにもかくにも。

「気付けた」 君がソコにいます。
ソレが君という人間の凄さで魅力なのだと僕は思うのです。


だから、改めて 「You can hold your own.

いつだって大丈夫。
「君だから」 大丈夫。
何があったってダメなワケない。
怖いものなんかひとつもない。
それだけの内なるパワーが君には宿っているからね。

....OK??