
↑ Special thanks to あやちゃん。 (もうしばらく ―― 5 月 20 日分までよろしくね。 wwww)
ライブ 10 連夜 9 夜目のハコは、昨日と同じ La.mama for REALLY NUTS さん ―― サポートギタリストは、
前回に引き続き 2 回目の登場となる、榎本陽平 from The Wake Up Honey。
← アンケ出すと、セトリ貰えるの。 (感涙) ぶらぼー!!<Set List from Official>
| 1. stay free, stay cool | (from “Distance of the Future”) | |
| 2. 未来ロマンス | (from “Distance of the Future”) | |
| 3. Don't let me down | ← 前回の新曲!!!! | |
| 4. MONSTER | (from “Distance of the Future”) | |
| 5. ALIVE | (from “Distance of the Future”) | |
| 6. 48番目の扉 | (from “FLY”) | |
| 7. 新曲 (タイトル未定) | ← 今回の新曲!!!! | |
| 8. In the distance! | (from “Distance of the Future”) | |
| 9. リアリズム | (from “FLY”) |
瞳がキレイな人、大好きなのだよね。 (「48 番目の扉」 の時の SATORU さんは、特に (・∀・)イイ!!)
声フェチの笑顔フェチの指フェチなのだけど、それでもやっぱり 「瞳」 と 「オーラ」 が自分の好みの色をしていると
惚れちゃうんだわ。 (惚れっぽいアタシですが、何か??)
SATORU さんは、Just my type な 「瞳」 と 「オーラ」 を持っているんだ。
吸い込まれそうな漆黒の瞳は、人間という存在の中にある心の深淵を映し出しているのに
銀色のオーラは落ち着いた深い色をたたえて輝いていて
描き出される世界は、影と光、絶望と希望の両極を含みながら、未来を静かに見据えてる。
希望と救いがちゃんとソコにある。
―― それが、アタシの中での SATORU さんのイメージ。
(前に、松村豪と加藤卓雄が対極にいるようで、だけど似てると思ったことがあったのだけど、
SATORU さんはどちらかといえばタカオさん似かもしれない。
そういう意味じゃ、彼、244 さんと似ているようで似ていなくて、でもやっぱり似てるのかな。
結局は惚れるタイプのオトコはタイプとしては同じカテゴリにいるってことなんだろうけど。 wwww)
ライブとしては、「ALIVE」 が聴けたのが何より一番嬉しかったかな。
(あれ? 前回もそんなコト書いてるかも??)
もちろん、新米ファンのアタシだって 「新曲」 がセットに入ってるのは嬉しくて、前回の新曲 (これはこれで好き。)
とは違った匂いのする今回の新曲 (これもこれで好き。) もアッパーでいいカンジだったし、
iPod ちゃんの 28 曲中の 1 曲目、「In the distance!」 は、その位置ゆえになんとなく 1 曲目ポジだったのだけど、
最後に 「In the distance!」 → 「リアリズム」 って流れもアリだわ、と思えたし、
ENO くんが超頑張ってるのが伝わってきて嬉しくなっちゃったし (REALLY NUTS さんの楽曲って、Gt. がすげー
メロディアスで聴かせてくれるから弦ヲタには嬉しい限りなのね。でもその分、サポはかなり大変じゃないかと思う
んだけど....どうよ??)、
欲を言えば、「アイデンティティー」 か 「砂の城」 あたりも聴きたかった (← Gt. が聴きたいんだろ、お前は。ww)
かな....くらいでしょうか。
とにかく、嗚呼、どうしよう??
REALLY NUTS (・∀・)イイ!!
http://reallynuts.stripper.jp
<おまけ。>
フロアと外扉の間の空間 (わかりにくい表現で申し訳ない。) で、3 人並んでアンケ書いてるトコロに ENO くん通過
―― この前の BeLL's オールの時におハナシできなかったのは ENO くんだけだったし、TOO SHY なのは知ってる
ツモリだったけど、毎回毎回 「以前のホンダヒロタカ」 を彷彿させるような素早さで去っていくし、ホカクのチャンスは
今しかないぞ、と。
この個室とも言える空間にようこそ、見事にハマってくれたわね、もう逃げられないわよ、と。 (← 脳内 Voice (怖))
ホカクしての第一声は、「取って喰いやしないから、そんなに怯えないで下さいな。」 と。 (どっかーん。)
一生懸命否定してくれたんだけど、「みぃみ。の ENO くん観察日記」 によると彼は、アタシ (たち?) を見かけると、
会釈 「しながら」 消えていく生物 (← ナマモノ、ぢゃなく、セイブツ、と読むんですよー。) でね。
「目が合ったなー、会釈してくれたなー、会釈を繰り返しながら通過してったなー」 みたいな生態系だったワケさ。
で、アタマを軽く下げるのが 「会釈」 だから、「会釈しながら通過」 ってヤツは 「アタマを前後に揺らしながら前進」
になるもんで、「ニワトリちっくな」 生態系だったワケさ。
(BeLL's でフッキーが実演してくれたアレは、残念ながら ENO くんの真似、っていうよりは、ニワトリの真似、だった
けどね。 ww でもでもでも、フッキー最高!! もう、大好き、大好き、大好き!!!!)
そんなこんなで、ENO くんを見かける度に、
ニワトリ (違うってば。)
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
ニワトリ (だから、そりは ENO くん。)
サッタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
声かけるヒマもねー!!!
を繰り返してたから (注: みぃみ。は、ENO くんが大好きです。一方的に大好きです。アイがいっぱいです。はい。)
とにかく、「密室でホカク」 を武器に、マシンガントーク炸裂。
ぢつはアタシ、かなりシャイで内弁慶だけど、タガが外れるか、慣れるか、どっちかに振れるともう誰も止められない
くらい、「世界の地軸はアタシ@躁状態。」 ってくらいに暴走するからね。 (ま、皆様ご存知でしょうが。 ww)
とにかく、「次回からは会釈しながら通り過ぎたりしないでね。」 を懇願、人質は無事解放されたのでした。 wwww
(本人、そんなことしてないって言ってたけど、絶対してるから! アタシの観察日記、結構レベル高いんだから!!)
← from あやちゃん。 Ta!