
<Set List from Official>
1. Joyfull
2. Just a way
3. Business
4. Self
5. Treasure
6. 180°
7. Try Jump
ぶっちゃけ、Hi-CLASS のストリートが横浜であったんですが、二駅先の関内で下車。
7th AVENUE での、Junk Free R'x さん (でもまだ気持ちは 「Joyfull Joyfull さん」 ってのが正直なトコロ。 ww)
のライブに参戦してマイリマシタ。
だって、だって、だって、さ。
ハマエボ後夜祭で 「やっと逢えて」 音源 3 枚買えて
初めて参加した 「川崎音天国」 で 「やっぱり好きだわ。 (はぁと。)」 とか思って
(廊下でナイナイと 「あ。Joyfull Joyfull さんだー!!」 とか失礼な発言したのに、「あ。アンケのヒトだ。」 って、
イヤなカオせず言ってくれちゃったのよ。 名前だってちゃんと教えてもらって、「シンイチ」 くんだって判明したし。)
その上、ENO くんの 「勇気あれ」 の時にナイナイといたらわざわざ挨拶に来てくれちゃったようなヒトがボーカル
さんなバンドさんよ。
もちろん 「楽曲が好き」 って前提はあっても、「いいヒト」「キレイなオーラのヒト」 が大好きなみぃみ。さま、ついでに
言えば、かなり惚れっぽいみぃみ。さま、としては、ハマエボ前にもう一度逢っておきたいって思ってしまったワケさ。
(ワナでも何でもハマってあげちゃいたいくらい、彼ってばキュートだし。 (どっかーん。))
3 回目 (実際は、「Joyfull Joyfull」 が脳内で回ってて誰だったか気になってたんだから、4 回目なんだろうけど。)
の逢瀬 ―― 持ってる音源 9 曲のうちの、4 曲を (それも気に入ってる唄ばかりだったし。) やってくれちゃって、
ハマエボには絶対早退して行ってやると決意しちゃいましたね。
まっすぐな瞳は、誰も壊せない強さと輝きを持ってる。
希望と夢に満ちてる気がするそのパワーは、「若さ」 という未来。
「Tresure」 みたいな作品が出てくるくらいの (それを 「素質」 と呼んでいいかはわからないけど。) チカラと、それ
を唄えるだけの 「声」 を持ってる。 (やっぱ多岐に渡るとはいえ 「声フェチ」 だよな、自分。 ww)
バンドとしての 「バランス」 はまだ見えてこないけど、とてもステキに映るし、元気貰えるし。
要チェック、だぜ。
http://ip.tosp.co.jp/i.asp?I=junkfreerx