Dear.... | 踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

「踏んだり蹴ったり」って....あーた、被害者なら「踏まれたり蹴られたり」ってのが正しいんぢゃない??日本語ってばむつかしい...._| ̄|○  (BTW, ついでに、人も指せない「足の親指のトナリの指」を何て呼べばしっくりくるのか、教えてヱライひとっ!!)

あれだけのギターを弾けるのだし
あれだけの文章を書けるのだし
「感じることのできるチカラ」 は人一倍だって信じてる。
それだけの 「感受性」 があるのだから
きっと喜怒哀楽の表現だって少しずつ上手になるって思ってる。 君自身がそれを本当に欲するなら。


ぶっちゃけ、「自分を表現する手段」 を喜怒哀楽にシフトできないからこそ
それを、ギターやエッセイに託してるのかな、と思ったりもするけど
(話した通り、16 で喜怒哀楽が表現できなくなってしまって 「書くこと」 に出口を求めたアタシがいるからね。)
他者よりも多く感じてしまうってことは
他者よりも多く内部に溜まってしまうってこと。
いつがそれが君の中で溢れ出すか飽和するかして
君を壊してしまわないか少しだけ心配。



殻を破るのは自分自身。
誰も助けてはあげられない。
ゼロに何を掛けてもゼロのまま。
正数にはなれない。負数にすらなれない。
引いても足しても他者に影響を与えない。 (でも、ゼロを掛けたらゼロにさせられるか。困った。wwww)

殻を破ったり、ゼロをイチにすることが容易いことじゃないのは知ってる。
でも、さ。
君の殻にはもう破れかけてるんだし
一人でいれば涙も出てくるという君はもう 「ゼロ」 地点にはいないんだから、さ。

(しかし、喜怒哀楽を自然に表現できるようになった君が奏でるギターってのはどんな音色なのかな....(遠い目))



You can do it. I know it.

まずは自分に自信を持ちなさい。
それだけのものが自分にはあるのだと信じなさい。
アタシが惚れたオトコなんだから大丈夫です。
(「オトコのみりき」 が溢れ出すまでにはまだ少々遠いけど大好きだよん。)


まずは、君の 「今現在のMAX」 魅せてもらおうじゃないか。
目撃に行きます。 カクゴしてなさい。wwww