
無頼 -Tough and Rough- ツアー アタシの 3 本目@O-Crest ―― 加藤卓雄三昧??
自分にちょっとムカつきながらも、今のスタンスが 「依存」 ではないことを認識してるので気持ちは安泰。
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1. 新しい夜明け -NEW DAWN-
2. 心月に吼えるまま
3. 回帰点
4. 雑然と散る
5. 土瀝青は乾いている
6. 繋いだ右手は
from タカオさんトコ
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スタンディングで ↑ というセットリスト。アタシ的には、かなりのシアワセを感じるライブだった。
曲順含め、表情含め、もちろん 「唄」 そのもの含め、今回の 「ステージング」 はアタシにとって
「あ。 この加藤卓雄に一番最初に逢ってても惚れただろうな。」 なんて思えてしまったライブだった。
いや、ぶっちゃけるなら、前回の 3 マンより曲数は少ないのにアタシのシアワセは大きかった。
(あ゛。 ....今アタシ、地雷踏んだ? もしかして?? (どっかーん。))
スタンディングで、少し挑戦的なカオして唄う彼が好きだ。
ゆったりと座って唄う彼に感じることができない、刹那的にセツナそうな 「何か」 がソコに付随して
「アタシ好みの加藤卓雄」 がソコに完成するのだ。
嗚呼、きっとアタシは 「コノ」 彼に惚れたんだろうな、そう思えるカンジが加わるのだ。
上手くは言えないんだけど....さ。 Ummmm....
最後に、ね。
「ファンをタイセツにすること = 営業」 という公式は間違っているのかもしれない。
でも、「いつも声をかけてくれようとするタカオさん」 の優しさとその気遣いは、少々痛い。
アーティストさんとおハナシができてしまったり、カオと名前が一致してると知らされるのは
もちろんファンとしてはとてもとても嬉しい (ん。嬉しいよ、そりゃ。) ことなのだけど、
アタシはやっぱり 「ステージ」 で返してくれるほうが、数倍シアワセだから。
打算を捨てて妥協を捨てず、高みを目指すことを忘れずに進むこと....
「音楽にまっすぐ」 でいることは、経済的にも精神的にも大変なことかもしれないけど。
「孤高」 というプライド、遠くからでいいからこれからも見つめていたいと思ってる。
http://www.394mg-records.jp/takao
【(。・_・)ノ”□” メモ貼り付け】
WANTED ―― 誰か、↓ のにーちゃんが誰だかわかるヒトいたら教えてくんなまし。
アタシが Crest の入口で写メ撮ってたら
「おねーさん (おまいら理解できるか? 「おばちゃん」 ぢゃないんだぞ!?)、僕も。」 とポーズしながら
「僕は今日、座敷ワラシに徹します。」 と言ってた 「座敷ワラシ」 君です。 まぢ、誰なんだろ....(大謎)
