鶴見 D.D.D での限定 20 人ライブ for Hi-CLASS。
20 人枠に入れなかったら川崎で下車してパンサのワンマンを観る予定でいたのだが、No. 05 チケ確保。
鶴見小野にて無事に下車 ―― あやちゃんとナイナイの到着を待つ。
(うぅ。 しかし、ライブってば、ナニゆえダブったりトリプったりするんだろうね....4949。
仕方ないっちゃー仕方ないんだが、なんか、うん....「取捨選択する現実」 ってのが非常にセツナイ。 (T T))
とにもかくにも 「Hi-CLASS の日」 となり、2 ステージ演奏ってくれた彼らを堪能した晩 ―― 上弦の月の晩。
それは、清竹くんへの 「神様からの贈り物」 が見えた晩。
まずは、あやちゃん (Thaaaaank you!) トコからのパクりのセトリ (How small my 海馬 is!!) から。
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★1st.
1. 広い地球の片隅で
2. にわか雨
3. みんなでラララ
4. 赤い金魚
5. 雨の世界を抜け出したくて
★2nd.
1. 咲き乱れて実れ
2. オペラ座
3. くもりのち雪
4. でっかい空の映画館
5. 台風一過の青空にささやかな逃避行
6. シャッターチャンス
★en.
謝謝のテーマ
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これが、上弦のオツキサマにも届いたであろう、12 回のシアワセの記録。
(お料理も美味しくてシアワセだったし、心残りはグラスホッパーが品切れだったことくらいかしら?? ww)
で、この晩に改めて感じた 「清竹くんに与えられた 3 つのギフト」 のこと。
ひとつは、声。 もうひとつは、センスと能力。
ボーカリストとしてのセンスにも恵まれてる清竹くんは、声量もあるし、音感もリズム感もいい。
それが先天的なものなのか、努力による賜物なのか、アタシは知らない。
とにかく彼が、ボーカリストとしての必要条件をクリアしてることは確かで、
だけど、アタシが彼に惚れた理由の一番は彼の 「メロウなのに甘過ぎない」 声質のような気がするワケで。
体形は body contouring で変えられるし、容姿は cosmetic surgery で変えられる。
唄も楽器も訓練で補える部分は大きいし、センスもある程度までなら磨けば光る。
だけど 「声質」 だけは、訓練でどうにかなるものではない。
ソコにアタシは彼への 「神様からの贈り物」 を感じてやまないのである。
唄うたい、として生まれてきたんだろうな、と。
同時に、ソングライター、としての彼にも惚れてるのだと思う。
歌詞がすんなり入ってくるバンドさんは、アタシの中じゃプロペラさんだけ (あ。マス、もだ。) だったのに
Hi-CLASS 急浮上。
「キャッチーさ」 を否定するヒトもいらっしゃるが、アタシは肯定派。
唄は覚えてもらい、唄ってもらうことで、より多くシェアされるのは事実だと思うから、さ。
そして、ね。 一番タイセツなこと。
清竹くんの唄を支えるのは、マッチョさんのギターで、ゆーじくんのベースで、みっちぃのドラム。
彼らが奏でる音で、刻むリズムじゃなくちゃ、清竹くんの唄は冴えないってこと。
ソコで彼が唄えているってこと。 ....ん。
ま、そんなこんなで 「気づき」 が降ってきたシアワセな夜ざましたよ、ええ。
で、早々にハコを退散したツモリだったのに終電には間に合わず (涙) そのまま 「予定外の」 オールに突入。
オール & シゴト & ライブ@「マイ 10 デイズ」 8 日目
⇒ 爆睡 & シゴト & ライブ@「マイ 10 デイズ」 9 日目
⇒ オール & シゴト & ライブ@「マイ 10 デイズ」 10 日目
↓ HERE!!!!
⇒ 「予定外の」 オール & 仮眠 & 観激@ノイド@「マイ 10 デイズ 改め マイ 11 デイズ」 11 日目
なんて結末と相成ったワケさ。
シアワセだから Everything is OK ―― ケセラ・セラ。
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