
お初となる Naked Loft は、お久しぶりの海太さん。
前日の昼までにメル入れないとダメだったのだけど忙しさのあまり 「予約」 がすっこ抜けちゃって (どっかーん。)
前日の夜、ビックカメラ@新横浜であやちゃんがお買い物をしてる間にハコに直接電話して予約なんとかセーフ。
開場時間の少し前に現着している予定が少しズレてしまい、ハコには19時ちょい過ぎに到着、と相成った。
(新宿から新大久保に向かっている電車の中で ai ちゃんから電話が入って
「一緒に座る?」 って訊かれたので 「よろしく」 って答えたんだが、後で考えると
「椅子に座る?」 って訊かれたのかもしれないな、と。
アタシの分の椅子は確かにカクホされていた (ai ちゃん、Thanks!) のだが、真相は今も闇の中である。うむ。)
さて。
「ドッペルゲンガー」 ほどに似ているという當山貴史 (トウヤマ “魂” タカフミ)さんの存在が気になりつつも
トップバッターの海太さんを堪能。
大好きなカホンプレイもとてもよく見える激シアワセな場所 ―― Naked Loft の高感度もターボつきで ↑。
んでもって、「顔が似てる」 ってのはやっぱ 「雰囲気が似てる」 コト以上にとても凄いコトなのかもしれない。
魂さんの唄を唄う海太さんに違和感ナシ....海太さんの唄だって言われてもきっと納得してしまうだろう。
暖かい。 海太さんはとても暖かい。
ヌルイのではなく ―― アタタカイ。
そんな気持ちになった夜だった。
今年の春頃に感じたものはもう感じなくて
「辿り着きたい場所」 「目指してる場所」 がどう、とかじゃなくて
ただ、ただ、唄うことを楽しんでいる、アタシにはそう見えた。
海の日の海太さん、逢いたかった海太さんに、また逢えたと思った。
(こりはあくまでアタシ個人の主観であり、誰かの別の気持ちを否定するものではないぞ。うむ。)
魂さんは、確かに海太さんに似てた。
「ドッペルゲンガー」 っていうよりは 「実の兄です」 くらいに似てた。
そしてやっぱり、とても暖かい唄を唄うヒトだった....
11 連日でアソび回った記憶を手繰ってるワケですが、正直、この 「2 日目」 が一番疲れてました。
(どうしてピークが中盤から後半に来ないんだろう??(大謎))
嗚呼、まぢ、ごめんなさひ....(涙)
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