★ Rebel Blue on 2006/06/26 | 踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

「踏んだり蹴ったり」って....あーた、被害者なら「踏まれたり蹴られたり」ってのが正しいんぢゃない??日本語ってばむつかしい...._| ̄|○  (BTW, ついでに、人も指せない「足の親指のトナリの指」を何て呼べばしっくりくるのか、教えてヱライひとっ!!)

RED-ZONE@大塚 on 2006/06/26


ボードには 「加藤健 with ゆたか」 とある (↑) ものの、やはりこりは 「Rebel Blue」 のアコ版、ということで
記事タイトルもそれで。
(明日は隆之介の誕生日なのでマスライブには行けないのであるが、最近ネタはライブ日記ばっかだね。ww)


....で、だ。 うん。

ギタリストとしてのカトケンさんは大好きさ。
だけど、「クリエーターとしての加藤健」 は、正直、難しすぎるのさ。彼の世界観みたいな部分が、アタシには。
わかんない、ってのもある。(「現代社会」 のお時間が超苦手だったアタシ。)
見たくない、気にしたくない、避けたい、ってのもある。(みんな仲良くすればいいぢゃん、で終わっちゃうアタシ。)
でも、カトケンさんが綴るブログの端々に残されるコトバに賛同したり感動したりすることの多いアタシだから
彼の 「モノノミカタ」「トラエカタ」 は好きなんだと思うんだ。
違うのはきっと、「深さ」 (自慢じゃないが 「浅い」 です、はい。ww) と 「ツタエカタ」 なんだろうな。


アタシが使わないコトバ、使えないコトバ ―― それは異世界で話される異言語に限りなく近い。
だから熱烈に愛したりはできない。
Deep な部分で語り合ったりはできない。
だけど彼の 「一途さ」 みたいなものが好きなのは本当で
彼の視点で見た世界に対するヒトコトに唸らせられちゃうことが多いのも本当。

ま、そんなトコですわ。ええ。 (意味不明なまま the End。)


そしてそして豊さん
やっぱりカッコよかった。
何より、唄ってる豊さん見たーっっ!! はぢめて見たーっっ!!
(↑ アタシがフォントサイズを変えるなんてよっぽどのことと思ってくれて構わない。ん。)
そして、「カホン好き」 なアタシには、たまらないプレイヤーだな、と改めて。


大塚って場所 (ティーンエイジャーの頃のテリトリーだもん。) とタイミング。
まだまだ知らない、Rebel Blue な夜に。


http://www.rebelblue.org