ベッドから出られず、チケ握ったままライブを何度飛ばしたことか....(遠い目)
でも、今日は西荻まで極めて元気に行けたワケですよ。
18 時半が開場で、40 分には現着してたワケですよ。
到着してすぐに入場させてもらえたワケですよ。
入ったらソコにいきなりタカオさんがいらっしゃったワケですよ。
「早いね」 なんて言われて、瞬時にテンパってしまったワケですよ。
開場の約 2 時間前に現着して (Misa ちゃん、その切はありがとう。)、よーへーさんに 「早いね」 と言われた時は
EIJI さん前カクホ、のために早く行った意識があったから 「へへへ。アイだよ。」 と答える余裕もあったんですが
開場時間過ぎて入ってるのに、(それも、タカオさんご本人から) そう言われるのは想定の範囲外。
よく見ればどうも....
アタシってば一番客??(涙) 大好きなのバレバレ????(涙涙)
平静を装うとしたんですが、完璧にアワアワでムリムリ。
ナニ話していいのかよくわからないし、距離も読めずに緊張 MAX、タカオさんの存在を脳内消去するに至る、と。ww
(大好きなんだけどねー。 「らしくない」 かもしれないけど、かなーり緊張しちゃうのさ。
タカオさんやゆうたろうさんや EIJI さんや海太さん前?? 走って逃げようかと思うことすらあるもん。(苦笑))
↑ 最近は、リーダーを前にしてもそこまでは緊張しなくなったざます。(← 進歩してるのだ。えっへん。)
とにかく、だ。
初めての唄を楽んだ後 (「唄い続ける」 ことができるってのは、「音楽の神様が見守ってくれてる」 証拠なのです。)
3 マンのトリだったタカオさんが出て来た時には、ハコには 30 人ほどの女性陣。
ともちゃんから 21 日にはファンが押しかけるらしいと聞いてたはいたのだけど、一足先に体感。
ステージに向けられる視線の熱さに、正直、「21 日はひとりじゃムリだわ。(涙)」 と実感。
これくらいで根性が尽きる自分のへたれ具合を痛感しつつ、ガクガク(((( ;゚Д゚))))ブルブル....
ま、アタシもガン観してタカオさんを怖がらせちゃったうちの一人なんでアレなんですが、いや、凄いわ、ホント。
(21 日、ソバにいてくれたらかなーり嬉しいかも。っていうか、いて!お願い!!(涙) >おもに、特に、ともちゃん。)
「アタシのイメージの中のタカオさんそのもの」 が唄い、語る。
(もちろん、他者が決める 「イメージ」 が、内包される本人とイコールじゃなくて当然。
生み出せる、ってのは、保有してる、ってことだから、それだけで充分なのさ。)
照明と音量。
声質と音質。
歌詞とメロディーライン。
視線を上げずに唄うタカオさんのオーラ。
何もかもがすごく心地いい。(心地いい、ってのは、大好き、と同意だ。 多分....きっと。)
手が届きそうな距離 (彼の魂には絶対に触れられないのだけど。)
同じ高さにある視点 (唄っている時に彼がカオを上げなくても、です。ww)
いつにも増してココロに響いた唄たち ―― それは、魂を持った唄たち。
商用の唄に時に欠落してしまうものが、そこにはそのままきちんとあって
唄自身が唄われていることを歓んでいるのが見える。
(自分がレンアイというフェイズを放棄してようが、ラブバラッドとか聴くのはやっぱ好きなんだよ、うん。)
自分の根の部分にシンクロしてる感覚にココロ奪われたステージ ―― キレイな指先を発見。(今頃かよっっ!!)
見つめる指先リストに追加。
嗚呼、ホント、完全にヤラれちゃいました。
ノックアウトです。
エロくてもいいんです。
誰でもエロいんです。
でも、その程度じゃオカズにゃなりません。(意味不明)
Anyway, I love you so much!!!!

↑ 弾き語りに誘おうと計画ちうの同僚にプレゼントしてもいいなと 1 枚買ったらサイン下さいました。
彼女へのプレゼントはチケ&ドリンクにしなさい、って神様が言ってるのかしら....?? wwww
http://www.3quarter.net