
創作という活動に対面してる時と
コミュニケーションの相手としての人間に対面してる時。
対峙してるものが異質である以上、その結果生み出される作品とそれを生み出す人間との間に 「イメージ」 の違い
は、あってしかるべき。
「昨日家に帰ってから、先生 (誰だよっっ!!ww) の作品全部読み返したんです。
違うんです。先生は、そんなに明るい人じゃダメなんです....(号泣)」
前日、アタシを尋ねてうちのブースまで花束抱えて来てくれた子が、再度アタシの前に現れて大泣きしたもんで
「ありゃりゃ....(困)」
と思った晴海埠頭での遠い昔 (いつだよっっ!!ww) を思い出すワケです。(苦笑)
ま、つまり、ね。
いいんです、エロくても。 wwww