この Pocky、フツーの Pocky とは少々違っており、だからこその 「ショウドウガイ」 だったワケだが
彼の君 (敬意を込めてこう呼ばせて頂こう。) の正式な情報を入手すべく、ネットしてて知った衝撃の事実....
嗚呼。
「♪アナタもワタシもポッキー♪♪」
は、ぢつは、
「♪アナタもワタシもポッキン♪♪」
だったのだ。 えぇ? まーぢーでー?? 工エエェェ(´д`)ェェエエ工工
CM チェックしてみたら、ちゃんと 「ポッキン」 って聴こえるのよ....
っつーか、「ポッキー」 とは間違っても聴こえないのよ....
アタシって思い込み激しくて、結局 「へたれの上に」 やっぱダメダメだってことよね....
...._| ̄|○
ま、ヒマなら CM 3 本全部見て、確かめてみてよ。
(ついでにこの CM も見て、ツマブキくんの和服姿にクラクラしてくれても構わない。ん。)
....気を取り直して、本題に行こう。
アタシが買ったのは、1箱に1袋の金箔つきの 「豪華絢爛」 ポッキーさま、だったりするワケだ。
(ちなみに税込300円。JR 新宿駅の山手線外回りのホームのキオスクで買いました。)
ググってみたらキャッシュに残ってました。 (タイトルが 「アロマーモ」 になってるのはご愛嬌ってこつで。)
<豪華絢爛ジャイアントポッキー>
抹茶を練りこんだビスケットにチョコレートをコーティング。
抹茶は京都の宇治抹茶を使用しました。
抹茶とチョコの絶妙の組み合わせを楽しんで頂けます。
しかも今回は、なんと金箔を付けちゃいました。
1本にぜーんぶ金箔をかけちゃって“超ゴージャスポッキー”を作ったり、7本に均等に振りかけて友達や家族みんなで楽しんだり、わいわい楽しみながら、食べてくださいね。

ちなみに、菓子開発企画部の谷口さんによる、隣のジャイアントプリッツのほうの商品説明は以下の通り。
<美味爛漫ジャイアントプリッツ>
本物の鯛の身を練りこみ、さらに、その上からまぶしました。
皆さんご存知の鯛ですが、お菓子で表現するのには、かなり難しく、何十回と試作を実施し、鯛の持つ旨みを表現致しました。
カリッと一口、お口の中に広がる鯛の旨みを味わってください。
さっあ、皆さん、「鯛プリッツを食べて、めでたい1年に!!(あっ、言っちゃった)」
で、勇気を出して (どうして勇気が必要かは自分でもワカラナイ。) ついに、開封。
箱の裏に 「~金箔の上手のつけ方~」 とあることに気づき (← 買った時にすぐに気づけよ、自分!)
指示通り、紙の上に出した金箔粉の上でコロコロして、豪華?金箔粉つきジャイアントポッキーの完成!!

続いて、ブログのために写メした裏面の 「金箔の上手なつけ方」 の画像を見ながら PC に向かってタイプ。
『~金箔の上手なかけ方~』
....??
「内袋からジャイアントポッキーを取り出してお皿や紙ナプキンなどの上にのせます。」
↓
「食用金箔の小袋を少しだけ破ります。」
↓
「小袋の金箔を、お好みでふりかけます。」
↓
「できあがり!」
...._| ̄|○
「転がしてつける」 じゃなくて 「ふりかける」 が正しかったのか??
どうしてアタシは、コロコロする、と思ったんだ???? (大謎)
ま、いっか。
取説読まない主義だし、大勢に影響ないし、どうせアタシが思い込み激しいタチなのは周知の事実だし、
ま、いいさ。
っつーか、こうなったらもう、踊るしかない?? wwww