ざ ぱすと ぷれぜんと あんど ふゅーちゃー。 | 踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

「踏んだり蹴ったり」って....あーた、被害者なら「踏まれたり蹴られたり」ってのが正しいんぢゃない??日本語ってばむつかしい...._| ̄|○  (BTW, ついでに、人も指せない「足の親指のトナリの指」を何て呼べばしっくりくるのか、教えてヱライひとっ!!)

シアワセだった過去の記憶。
シアワセとはちょっと言い難い、「今」という現在。
生きてることに痛みを伴う「今」がこのまま永遠に続きそうにさえ思える、希望の持てない灰色の未来。

過去を振り返ることはできる。
だけど、過去にしがみつくことはできない。
シアワセの記憶は「想い出」でしかない。
思い出すことはできても、そこにはとどまれない。
時間は流れてる。肉体は時間軸とシンクロしてる。
肉体とココロが切り離せない以上、ココロだけ過去に置いとくなんて不可能だ。
過去にしがみついたままでいることは赦されないんだ。



望んでも望んでも、過去と他人は変えられない。 だけど未来ならどうだ?
変えたい未来は誰のものだ?
踏み出す一歩は誰の一歩だ?


今を生きるしかない。 痛くても、今を生きるしかない。
そして変えていくしかない。 今日を変えていくしかない。
生きてることに痛みを伴う「今」を、「これから」「ここから」「自分が」変えていくしかない。
未来に繋がる明日のために。