今月。
年一回の日本膝・関節鏡・スポーツ医学会。
いわゆる、JOSKASが開催される。
沖縄でなく広島で。
沖縄でなく、、、
沖、、、
日本のスポーツ整形外科医が一同に集まります。
『股関節の進むべき未来』
座長に主催者広島から股関節外科医の権威、安永先生。
パネラーは
そうそうたるメンバー。
山本、星野、山崎、内田、杉山、、、
今年の股関節学会の会長から、
日本の股関節鏡のカリスマまで、、、
いやー、すごいメンバー。
sandyもここに混ぜて頂き、三年連続で壇上でディスカッションさせて頂く。
感謝感謝。。
深謝深謝。。
陳謝陳謝。。
ここに大原先生、和田先生や加谷先生らを足せば、日本で股関節鏡手術を主にやっているメンバーが勢揃いする。
どんな未来談義となるのか楽しみです。
ことしは山藤のテーマは
『いいたいことを、はっきりいおう』
です。
この中ではただのガキンチョですから、正論ならべるんじゃなくて、いいたいことを言う。
股関節鏡は万能ではない。
股関節鏡は無能ではない。
アルスロスコピストや股関節外科医のオプションとして、どのように日本で確立していくか?
股関節鏡の
too much commercialも
negative campaignも
間違っていますね、、、
セルジオばりに語ります!?
いや、安太郎?!
座長の安永先生に
『ヤマフジ先生!
股関節不安定症の定義を述べなさい』
って言われたらどうしよう、、、
僕の心が不安定症です、、、と、
ブラジルが前半で5-0で負けてたら、
心が不安定になりますよ。。。
うちの子の名前は
RONAとNEYMAですから、、、
サッカーも股関節鏡も時代が変わる瞬間が今なのかもしれません、、、
進むべき未来は、、、、
さ、今日は愛するウエスティン大宮で戦います!
がんばろー


