勿来に来ました、被災地支援。。。 | 『渡加とか』のブログ 

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英語が話せない整形外科医のカナダ臨床留学日記

そう、われわれ、
医師になりたかったわけでなく、
一生サッカーしたいから医師になったのだ。。。

勿来からこんばんわ。
これ、
なこそ
と読みます。
そう、福島県。
ねえ、さいた。

5時起床。

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なぞのひたち往復切符にてスーパーひたち。

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スーパーひたちは、2006年のJヴィレッジ依頼。

あのときはU14ナショナルトレセン。

Jヴィレッジはご存知の通り、東日本大震災にて使用休止中。

あくまでもJヴィレッジは休止中である。
いつかまた、サッカーファミリーがあつまり汗を流す日がくることを信じています。

今回は広野の手前、勿来で下車。

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なんの下調べもなくきてしまいましたが、今回は福島県境にある茨城最北端、北茨城の病院に被災地支援外来にキヤシタ。

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源?!?

病院は話にきいた通り、優しいスタッフに囲まれノンビリしてました。

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そう、この病院は茨城県。

つか、我らが?鹿島労災病院も茨城県、

福島県境VS千葉県境

茨城を支援できるのは嬉しいですが、
鹿島のほうが医師は足りないような、、、

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昼休みが二時間もあったので、徒歩で大津漁港へ30分。
 

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釜揚げしらす丼。

海岸で食べるからうまい!
と、いいたいのですが、
いわゆる普通でした。。

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茨城を食べました。

茨城万歳。

帰り道、見知らねお寺にはこんな看板、、、

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美しい日本の行事。

先祖も親も大切にしたい気持ちを感じさせてくれた昼休み。

午後のノンビリ外来をおえ、
病院スタッフに車を借りて温泉へ。

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ブログする時間がありありなので、
続きは明日、、、




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