新天地?
どうも、バケーションからの脱却がうまくいかない。。。
やはり、勤務前日の夜に帰国するのは少々ハード。
そう、いえば今回の航空会社は
『シンガポール航空』
サービスはまーまー?
売りはTigerBeer!
ベビークリブにネイマールを乗せビールを堪能。
ちなみに、ビールはいまいち。。
留学組も結構このブログをみてるとのことなので、旅情報!
いや、カーズランド攻略法。
米国では大人気のカーズランド。
カーズの街並みを完璧に再現してるので、我々カーズマニアにはたまらない、、、
これ、ルイージのタイヤSHOP。
え、マニア?
はい、sandy。
今現在、殿堂入りのサッカーを覗くと、趣味第一位はCARS。。。
ぶっちぎり、一位。
ちなみにカーズランドは大きいがアトラクションは三つのみ。
その中の一番人気、いや、メインそのものは
ラジエータースプリングレース。
映画を超忠実に再現したうえに時速65キロでレース!
これは、伝説のレースカー、
ドックハドソン。。
レースは毎回、ウィナーが変わるから不思議。
ロナウドは2011年の二月からこの日を楽しみにしていたりした。。
このアトラクション、身長102cmないと乗れないので要注意。
ロナウドはこれに乗りたいがためにたくさん二年間ご飯を食べました。
ぱちぱちぱち。。。
あ、紹介だけで攻略法に辿りつかない、、、
攻略法は3つ。
1 ディズニー公式ホテルに泊まる
2 早起き
3 ライダースイッチパス
1と2は、朝一が1番とゆーこと。
北米人は
『苦労して楽しむ!』
とゆー概念が無いため?みな、起きた時間にパークにくる。
公式ホテルの一時間優先があるとはいえ、開演30分前に門に並んだら、一番乗りでした、、、
そして、開演したら一直線にラジエータースプリングレースへ!
そこで、3のライダースイッチパスが大活躍。
ライダースイッチパスは日本には無いシステム。
我々も今回の来園まで知らなかった。
ライダースイッチパスとは?
パパ、ママ、五歳児、一歳児、
の四人で列に並ぶと、
パパと五歳児しか乗れない。
これ、当たり前。。
ママは一歳時と留守番。
しかし、ここでスタッフがママに
ライダースイッチパスをくれる。
これは、ママも後で一緒に乗れるように、時間制限の無いファストパス。
つまり、パパと五歳児がアトラクションを終えて帰って来ると、
ママは五歳児とすぐに並ばずに乗れるのだ。
パパとママは一回ずつ。
五歳児は二回!すぐに乗れる。
このライダースイッチパスは、あとで使ってもよし。
ファストパスのように、再発行までの時間を待つ必要もない。
うん。
ママや家族に優しい米国ディズニー。
日本ではこれを駆使する家族が続出することが、予想されるので実現不可能。
ライダースイッチパスについては、いつでも聞いて下さい!
ホームページにも情報ほとんど、ありませんから。。。
ロナウドは怖がりながらもなんと六回もこのラジエータースプリングレースに乗りました!!!
レースのフラッグはルイージとグイド。。
みなさん、カリフォルニアにいったら早起きして、ライダースイッチパスを使って攻略?してくださいね。
ま、不明点はメールくださいな。
しかし、このカーズランドの一番の醍醐味はラジエータースプリングの街並み。
ピーコジャパンも感激。
その、ハイライトがラジエータースプリングの夜に灯りがともる瞬間です。
映画と同じ音楽。
映画と同じ順番。
映画と同じ空気。
何時にその灯りがつき、
何時にその音がなりはじめるか???
スタッフに聞いたら、
UP TO SUNSET......だと。
最高だったなー。。。
妻はそれみて泣いてましたから、、、
意外と?カーズって日本だとマイナーなんですよね、、、
さ、みなさん。
騙されたと思って、まだ観てない方は、夏休みの課題映画にカーズを、是非。
あ、大事は情報。
カーズランドは世界中で
カリフォルニアのディズニーリゾート
『カリフォルニアアドベンチャー』
にしかありませんからね。
オーランドにも
パリにもなければ、
千葉ネズミーランドにもありません。
ラジエータースプリングは
ルート66沿いにしかありませんから、、、
マニアブログですいません。
我々の目標は次男ネイマールが身長102cmになったらまた、カーズランドに行くことです!
みなさんも是非。
神栖フォルニアから、
現実に戻れないピーターパンより。
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