おはこんばんちは。
あられちゃんくらい、昼夜が分からないSandy in Londonです。
そう、1年ぶりのReal渡加とか。。。
そして、完全なるJet lag・・・
空港で、予約したPaylessっていう謎のレンタカーやさん。
苦労して、Geするもチャイルドシードなし。。。
そんなレンタカーやあるですかね?
文句いったら、F〇CK、、、
「Walmartにいって買って、それをReturnすればただだよ、、、」と。
そんなことを、平然というなって・・・
んで、0歳時を抱えて401っていう高速道路を西へ。
おなかがいたかったので、寄り道。

Welcome to CANADA at Tim Hortons.
あー、カナダって感じ。
スタバのアメリカ。
ティムホのカナダ。。
んで、時差ボケしつつ、今日は朝8時からWalmart。

もちろん、チャイルドシートは買いました。
キャンセルもしませんよ。
Polite Japaneseですから。。。
Go to Westen!!!
すげー、緑。
もう、夏っす。
この緑の力強さがCANADAなんだと、思い出しました。
そして、Clinical fellow時代のようにWifeに送ってもらい病院の前を通る。
・・・・嫌な感覚しか思い出せない。
英語が通じずに、自閉気味、うつ気味になったSandyを思い出す。
ずーーーーんって感じ。
そして、今回の主目的の一つである
London Fellows orthopedics society 2013
充実。
というか、世界中からの学会でないPresentation。
自由にPilot studyや取り組んでいることをExpert surgeonがPresentation。
上の写真は、オーストリアからのGuest presentarであるFinkさん。
ACLといえば、HAMかBTBであると思い込んでいる我々には新鮮。
Modified tech.によるQuadを用いたACLとMPFL再建。
特に、MPFL再建はMin. invasibleだな、と。
これ、採用してみたいっす。
仲良くなって、オーストリアに見学に行く約束をしただけでなく、
Fellowを受け入れてもらうお願いもOK。

よこのFellowはAlan(UK)とBred(ブリスベン)。
二人とも、名古屋のケネディ級。
いわゆるFellowの同期 in 2010。
Alanはなんと、FellowからSupervisorにPositionを変えていた。
いわゆる教える側に。

OriginalがNorth irelandであるAlanのスライドのつかみは
「George BEST」
Sandyは明日、なにをつかみに使おうか?と・・・
Meetingは二日間なのだが、Sandyは明日。
そして、Dr. Fowlerと再会。
そう、Fowler KennedyのいわゆるFowlerさん。
いわゆる親日。
日本での再会を約束。
また、Fowlerさんがカタール時代の教え子を紹介してくれた。
スイスからのRegusciと仲良しに。
それこそ、日本からのカタールへの6か月のFellowshipをお願いされた。
つーか、カタールならおいらもいってみたい、と思う贅沢ぶり。
そして、今回、Hip arthroscopy for Borderline DDH in Japan
っていう、学会では話せない内容をKevinにみてもらった。
「Great。」
と、ほめてもらいつつ、「Dataを頂戴」と言われ、惜しみなく贈呈。

なぜか、あのころよりも距離が近づいた気がします。
同等まではいかないものの、話しが一歩踏み込んだ内容に。
そして、なによりっも世界中仲間が出来た感覚。
英語をもっともっと学ばなくてはいけない感覚。
これを味わったので、スポーツ班、ますますの国際化を目指します。
彼らと話していて留学ってのは
「Getting position as a fellow」
ってことに尽きるのかと。
ClinicalにしろReserchにしろ。
さ、Preesntationがんばりまーす。
Sandy at London in Ontario



