Love Lettere from CANADA その3 | 『渡加とか』のブログ 

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英語が話せない整形外科医のカナダ臨床留学日記

そう、われわれ、
医師になりたかったわけでなく、
一生サッカーしたいから医師になったのだ。。。

このブログが「その3」なのかも不明です。

Detroitの空港でBeerしながらBlogしてます。
スポーツ班の収穫をBlogしようと思っていたのですが、、、

6日間で股関節鏡をRe-Viewするのは大変っす。
とゆーことで、ずーっと?突っ走り今から帰国。
んで時間ができたのでブログる。

この前登場した、天才Tannyを筆頭に
苦楽をともにした友人たちとあえてPowerをもらいました。
$だめだめの木槌              
これが先日、本を出版したTannyが
コンビニエンスストアでDVDを盗もうとして捕まった映像です。。。

というのは嘘で、やすーのマンションは
入口がモニタリングされていてテレビが見れるシステム。

さすが、マンションオブザイヤーin2009です。

やすーはSandyが初めて迎えた麻酔科のClinical fellowで、
手術室でよく一緒に仕事をした仲です。

やすーが麻酔をかけて、Sandyが執刀。。。ってのがありましたが、
今思うと、カナダは大丈夫か?という感じ。
$だめだめの木槌              

んで、記念写真。
新しく来た先生方もSandyを温かく迎えてくれました。
NSW先生、OMC先生ありがとうございました。

あと、散らかしっぱなしですいません、ゆみさま。。。

Sandyは苦手であるArthropalstyにも、時間がなかったのですが顔を出しました。

Sandyが全く英語がしゃべれない状態から、
初診患者を見れるようになるまでお母さんみたいに支えてくれた
Staffたちが全員いました。
$だめだめの木槌              
涙っす。

Big Hugでみんな迎えてくれました。
本当につらかった時や、
マッカルデンに
「げらっぷ!」
と、叫ばれて落ち込んでいた自分を支えてくれた人たちです。

Here is your home, Welcomeback....

と。


Welcome to CANADA。

あー、おいら、カナダ好きっす。
Londonはもっと好きっす。

あー、筆がすすみます。
留学みたいに書くことがいっぱい。

とゆーか、日本でBlogしてるひとってえらいかも。
ネタは変わらないはずなのに。

そして、手術室。
$だめだめの木槌              
手前のむくんでいるひとが、なかむー。
奥の背のでっかいのが、もりしー。

懐かしい思いと、つらい思いが50/50。

だったのに、なかむーのこれをみて
$だめだめの木槌              
フラッシュバック。

つらい思い出が圧勝。

そう、これはポケベル。
カナダでは「Pager」」と呼ばれます。

ただでさえ、しゃべれないでカナダに来たのに、

「ポケベルで呼ばれて、電話で対応できるわけないだろ!」

あ、ポケベルが鳴らなくて・・・・・て歌ありましたよね。

だれでしたっけ?歌手?

ゆうきなえ?有機苗?
I'm not sure。。。

と、なんだか長くなりましたが、なかむーの話を書きたいす。

彼(先輩ですが)はいわゆる親分肌と思われる野心家。
野心家とういとなにか違う気もしますが、向上心のかたまり。

勝手に自分と似てるなーなんて勝手に思っていたひと。
photo:06


つか、なかむー、そのシャツ小さくないですか?

つか、なぜ、チェルシー???

と、思ったら、LAの学会でサンディーがあげたJFAのシャツを着てたら、サッカーマニアと勘違いされて、イギリスのLondonにいる仲間にもらったそーです。

んて、、、

いい先生なんですよ!って話をしたかったのですが、

初めて中村先生がLondon空港に来た日のことを思い出してしまった。

かめい先生、怪しいミッキーマウスのTシャツを着ている人を
なかむーと勘違いして、握手しようとしていたなっと。

あ、うちわネタですいません。

飛行機出発まで30分。
なぜか、Deltaは羽田に行きます。

あー、股関節鏡の話が書けない。
次書きます。

次。

See you soon。。。