帰ってきたぜ。と、優勝しちゃったぜ。を混ぜてひとこと!
のつもりでしたが、comeback winってのは逆転勝利とうゆー意味らしい。
ダライラマ系Englishを思い出します。
みなさまご無沙汰ブログでございます。
「渡加とか」を引きつぎ、新宿医大スポーツ組のBlog復活です。
なぜなら・・・

いえーい。。。獲っちゃいました日本一!
日本整形外科学会のサッカー大会にて全国80校の頂点に立ちました。
ぱちぱちぱち。。。
つーことで、新ブログ開始す。
書き手は東京医大スポーツ組みの面々です。
え、東京医大は強いのか?って。
それは愚問ですよ。
今回のテーマは
「鬼のいぬ間に洗濯」
《意味》
こわい人やきびしい人がいない間に、ゆっくりくつろぐこと
(出典:日本諺辞典)
医学はどうか知りませんが、整形外科のサッカーは完全なる東高西低です。
特に関東がぶっちぎり。
2010年大会のベスト4はすべて関東。
歴代優勝も順天堂4回、筑波と九大が1回。
そう、今回、鬼である「順天堂・筑波・東大」がそろって予選敗退。
出場した「慶應・千葉大」も東京医大に当たる前に敗退。
ふむふむ。
鬼がいない。
確かに、学会にあんまり行かずに?洗濯してました。
ゆっくりくつろいだわけではありませんが、一世一代のチャンスをものにしました。

あ、出た閉会式は予想外の盛大さ。
会長の久保教授なんて、りょうに言わせると
「歩き方が公家みたいですよね」
と。
公家とうちらには開きがあるもんで。

木槌をゲットしてから東京医大ダーティーズは上向き。
上向いて進んでいきます。
試合レポートはおいおいと。
とりあえず、大学で当直しながら書き書きしてます。
COMEBACK VICTORY! COMEBACK BLOG!
と、いいながら
「重たいから持って返りたくない」
という理由で、学会本部に丸投げしてきた「持ち回り」の優勝旗と優勝カップが行方不明です。
どうしよう・・・なくしちゃったかも・・・