こんにちは、
整う暮らしの伝道師・なおみです🌿
ニュージーランドから、
愛犬Sanaや猫のちゅうれんとの日々を通して、
“ちょうどいい整い”を届けています🕊️
今日は、わたしの愛犬Sana(14歳)の
現在の食生活をご紹介しますね。
セニア犬あるあるの
腎臓サポートも取り入れながら、
Sanaらしく、元気に過ごせるような
「整う生ごはん」のスタイル
「えっ、そんなふうに組み立ててるんだ!」
と気づきのある内容になれば嬉しいです☺️
🍖 どんな食材を使っているの?
Sanaの基本のごはんはこんな感じ👇
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鹿肉(脂肪が少なく消化に優しい)
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ラム赤身
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ラムトライプ(胃の内容物含む、酵素・善玉菌たっぷり)
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ラムハート(鉄分やタウリンが豊富)
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馬肉・鶏肉・ビーフ・白身魚(Hoki)もローテーションで✨
※ トライプは日本語では
「胃袋(ハチノス)」と表現されます🐮
これらを、Sanaの体調によって
少しずつ調整していますよ〜。
🥦 足すもの・引くもの
お肉の他には…?
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野菜フレーク(酵素や繊維)
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卵白(良質なたんぱく源)
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Hokiオイル(DHA・EPAが豊富)
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ニュージーランド産の白身魚ホキから抽出されるオイルで、抗炎症や脳・神経のサポートにも◎
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機能水(Hayahで整えた水)
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NRF2(細胞ケア・抗酸化)
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体内の抗酸化酵素を活性化するスイッチのような存在。老化・炎症・酸化ストレスを軽減
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「これ全部あげるの?」って
思うかもしれませんが、
体調に応じて、
足したり引いたりしてOK🌿

ある日のさなの夕ごはんメニュー🥩
手前から・・・
ラム肉(ラムトライプ、心臓入り)
馬肉ひき肉
卵(卵白のみ)
Nrf2サプリ
かぼちゃ、さつまいも、にんじん、大根菜のマッシュ
ホキオイル
⚖️ 配分の目安は?
Sanaの体重は16.5kg
ごはんの総量は、体重の2〜3%が目安
つまり、1日約330〜500gくらい
朝晩に分けて与えています🍽️
🌿 「整えるごはん」ってなに?
わたしが考える生ごはんの基本は
「ただの生肉」ではなく、
“その子に合った整え方”を見つけること”
さなの場合は・・・
腎臓に負担をかけないようにするために、
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高脂肪より赤身中心に
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添加物のないシンプルな素材
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解毒や抗酸化をNRF2やHokiオイル・機能水でサポート
そんな風に、
無理なく続けられる形で整えてきたんです。
🩺 犬にとっての“腎臓ケア”とは?
年齢的に病名がつく前から、
負担をかけない暮らしを
過ごしてほしい・・
腎臓は、
一度ダメージを受けると回復しにくい臓器
だからこそ、
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たんぱく質の質にこだわる
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消化吸収の良さを大事にする
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お水をしっかり摂る (Hayah陶器の機能水)
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抗酸化や炎症ケアの工夫(NRF2、Hokiオイルなど)
特にHokiオイルは、
腎臓ケアにおいて
次のような働きが期待できるんです👇
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高品質なオメガ3(DHA・EPA)で炎症をやさしくケア
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血液循環を助け、老廃物の排出をサポート
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低刺激でアレルギーの少ない脂質源
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血圧を安定させ尿中のたんぱく質漏出を軽減
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サステナブルなニュージーランド近海の
Hokiから採れる、環境にやさしい選択肢
そのうえで、
排泄とデトックスのルートを開いてあげることが
一番のケアになると感じています。
✨「一緒に整えていく」っていう選択肢
わたし自身
「Rawフード・ニュートリションアドバイザー」
として食材や栄養の面から整える
お手伝いもしています🍀
「うちの子も始めてみたいけど、何から?」思ったら
InstagramからDMいただければ、
可能な範囲でご相談もお受けしています📩
今日も、あなたと愛犬の暮らしが
少しでも“整います”ように🕊️💚
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