いま、まさにLast Daysをみている。


坂本龍一さん!


偉大である


音楽がたまに鋭く心にささることがある。


音楽はときには優しく寄り添ってくれる。


戦争や紛争


死と向き合うとき


音楽にはすごい力を感じる


音楽で平和にならないのか


優しく教えてくれてるようだ



2024年の東京の春

お婆ちゃんの命日にさくらが開花しました。


東京の開花日って、気象庁の人が黙視で標本木のソメイヨシノが5輪咲いていたら、開花。


こんなにIT、システム化が進んでるのに、

ここは原始的だね。


でも、この原始的ってところが大切と

今年、半世紀を向かえる私はよいとおもってる。


毎日、日々、忙しい、忙しいと過ごしてる私も、

一人一人が時計を気軽に身につけて100年くらいだろう。


昔懐中時計のネジの仕組みを知ったときにワクワクした気持ちを、ドラマをみて思い出した。


銀座の時計台。


子供の頃、ワクワク来たことも思い出した。


今日は、さくらが満開になるでしょー。


なんて、エープリルフール!


よい日をお過ごしください!



今日は祈ろう


地震はなんで起きたのだろう。


地球は生きてるからなのだろう。


試練のように思える日も。


きっと超えて笑って過ごせる。


いきるということ。


生きる


大切に過ごして祈ろう。

一月は風邪を引いて、胃腸炎になって、なんだか体調不良からはじまった2024年。


どうもうるう年の冬はなにかと体調が悪いなー。


今年は節目の年になるのだけど。

色々と考えちゃう。


会社の立ち位置。

自分の人生の振り返り。


父がずいぶん昔になくなって、祖父母もなくなって。

最近1970年代のドラマをみて、

不親切にもほどがあるをみて、

コンプライアンスってなんだろうって考えて、

星野源君のすごい確率のイベントがあたって、

オードリーのラジオ番組のイベントもいって、

そして、幸せだなーと思ってはじまった2024年なんだと思うのです。

風邪引いて寝込んでました。

秩父にいって、温泉はいって、湯冷めしたのでしょうね。

うつらうつら紅白をみて、1145に寝てましたね。


新年は元旦から能登地震、そして羽田空港火災があって、

気持ちが穏やかでない状況で、芸能界の訃報や真実かわからない悲しいニュースとなり

心が悲しい気持ちであふれました。


ドラマの影響もあるのかも。

松本清張をみて、永野芽郁ちゃんが主演のドラマ。


私の祖父母がなくなり、親戚からは心がないのかといわれるほど、愛とはなんなのだろうと思う最近。


私は死んでしまうということの本当の意味をわかってないのかもと思う日々でした。


死んでしまうとはなくなることこ。

死んだら終わりと、よく私のパパママがいっていたけど、まさにその通りとおもってます。


もちろん紫式部のように1000年も前の物語が残ったり、ベートーベンが作った曲が残るように。

生きていた、という証しはあるのでしょうが、

自分の人生もなにもできないまま終わるのかもしれないとおもったり、もやもやしての今日にいたります。


贅沢な環境にもかかわらず、日常を忘れてしまったのかもしれません。


友に声をかけられ我に戻りました。


暗いことばかり考えず、楽しいことも考えていいですよね。


太陽の光のように!

生きていこう!