あっという間に年末である。

11/24にオープンした麻布台ヒルズにいってみた。

本当に素敵な空間だった。

こっちの世界というほどに輝いていた。

いってみたいと思うレストランもたくさんあったから

いきたいな。

東京で勤めていたのに🎵と涙がでそうだった。

東京に帰りたいと切実におもった、麻布散歩。

でも、そもそも、ここには何があったかなと考えたとき、一軒家や低層のマンションが多かったところだったかなとあわせてとても悲しい気持ちにもなった。

新しいものができるときの感覚ではないだろうか。

師走とは一年のまとめみたいなことも感じ。。。

夜散歩でした。






田舎生活を4日過ごしてきた。

今回、少し長くいったり理由は、おばさんがガンの治療を行っていたから、会って元気になればというのもあり、法事ではあったけど長く行ってきました。


おばはとっても元気で、もともと、体が大きいから抗がん剤にも勝てるのだとおもいました。


私が秋田に行くときは、最近、比較的、大荒れの突風や嵐、大雨で、歓迎ムードである。


なぜかお墓参りの時は嵐になる。


きてほしくないのかな。


常に死んだ人は心の中にいるので、あまり、場所は問わないが、やっぱり遺骨はその場所にあった方がいいものなんだろうか。


いつも、この悩みにつきるのだが、

樹木でもいいのではとおもう。

田舎の家のお墓回りは昭和初期は土葬だったそうで、掘れば骨がでてくるという噂。


お坊さんのお話では、お寺の過去帳には江戸時代からのうちの記録が残っており、家紋はまんじなのですが、お寺のなにか?をしたからではというが。。。

実にお坊さんのお話は真実味があるなとおもった。


私は素直にきいていたが、なんでも信じる傾向で、小学生の時は聖徳太子が先祖と聞かされていたから、それを信じて話したら学校ではうそつき!といわれたことがあった。

実は物部守屋らしいとそのあと聞くことになるのだが、真実はどこにあるのだろうと

今回、いなかをあとにしたのでした。


人が亡くなり、節目節目は大切なことだとあらためて気づかされる。


私はあまり、家族とかに強い思い入れは少ない。


小さいころからなんで生まれてきたのだろうとよく考える子供で、

人とも比べず自己流に!それが父親の教えではあったが、

こういう法事にくると、いろいろと言われる。

自分の人生も半世紀ともなれば、怒る人も少なくなるだろうし。

けど、父親のダメな部分を聞いて、現実をみて、生きろと言われても、死んだ人の悪口に聞こえてしまい、驚くほどの悲しみで、溺れそうになってしまう。


今日はとにかく一周忌が終わり、ひとまず、私の役目は終了した。


また、明日を生きていくのだ!


 ぜひ、みていただきたいドラマです。

二時間涙が止まりませんでした。


私も父は突然亡くなった感じでしたから。

人の死とは、この地球で生きていたら、

どこかでつながる出来事になるとおもいますが、

準備ができることと時間があるのは、私はいいことだとおもってます。

それが亡くなるときに骨と皮のようになったても、

いまにも起き上がりそうなくらい元気に見えるとしても。

どちらも良いことだとおもってます。


自分が病気で、あと何ができるだろうと考える時間も大切ではないか、これは想像の範囲ではあるが、

家族や友人の素敵なフィクションであるし、私も人生とはと考えてしまった二時間。

とても状況も似てるところもあり、涙が止まりませんでしたが、

本木さんも滝藤さんも、本人のようで、本当に素晴らしいと思いました。


#友情


水上運動会当日、戸田ボートはなんと、朝は雨な降っていた。



開会式!
その後一時間雨をやむのを待ちスタート。

その後、こんなに天気が回復


私は男女混合に参加。300メートルを1.58で漕いで終了。

水が苦手な私は安全に漕ぎ終わり、昼のビールを飲むのでした。

翌日はオブサンズオーケストラにいった。
今回は久々の人数で受付はてんてこ舞い。

反省しつつ、また次回を楽しみに。

実は裏方に徹底いて、これしか手に入れなかった。
ここに記録としてアップさせていただこう。