木が木であって
月が月であって
花は花であって
人は人であって
自分は自分である。
それがごくごく自然の自然体で
そのあるがままに存在していることが大切なこと。
木が花でなくて
木を生きるということが
あるがままで実は魅力的。
自分に自信を持ちたい人が、
よくオシャレしたり服にお金をかけて自分をよく飾ろうとしたりするけど、
最終的にその自分の外見を見て、かわいいとかカッコイイという評価をするのは他人。
言い換えたらその服がなきゃかっこよくなくなってしまう
だから自分が自分に自信を持つためには、
自分の信念をもったり、
自分のあるがままをうけいれて、自分の魅力に気がつくことが自分に自信を持つことに繋がるんだろうと思うよ。
だから、自分で自分が最高にかわいいとかカッコイイと思えば良いってね。
と。
それが毎日楽しくなる秘訣かなー
なんてね。