自分に値段をつけるとしたら、いくらで売れるだろう。
ふと、思った。
真多陽輔がビックになるために、
今の真多陽輔を考える。
簡単だ。
自分が、まだまだなんだ。
真多陽輔が、凄ければ、
あいつは凄い演技をする
と評判になるはずだからである。
無名な理由はまだまだ伸びないといけないところが有るからである。
そこで、改めて、自分の演技に値段をつけるとしたらいくらだろう。
ハリウッドの成功者のように、
時給100万円以上の演技をしなくては。
そのレベルにならないとその仕事はできない。
これが引き寄せの法則というも。
今年の目標は、
『炎』
炎のように熱く、
炎のように勢いをもって
心の内からもえたぎる演技力をみにつけたいと
おもいもす
『
‘人’
‘人’
』
ぼ~、ぼ~っ
皆さんそれでは、
今年もますます、ますます、気分は揚々でいきましょ~う!