昨日は、熱が出たついでに読書。
読んだ本の中に
「人生は単純なもの。互いをいたわり、大地をいたわるために人はうまれてくる。そうして、自分のときが終わりを告げるという知らせを受けたら、こんどは去る準備をきちんとしなくてはなりません。」
なんか、色々と思い出しました。
誰かとの別れが訪れる時、
いつも、
自分の中で
「私の役目は終わった」と思ってたんです。
この本を読んで
間違いじゃなかったんだな~と確信。
そして、
私の中で、どんどん大きくなる力も間違いじゃなかったんだな~と確信。
たまには、風邪もひいてみるもんじゃね。
よがよしこ