Tバックかどうか気になる日々 | シスの復習

シスの復習

これからもよろしく。

もうひとりでは 歩けない
向かい風が強すぎて

人生とは何か
俺の人生とは何か

人の人生をなんだと思っているんだ

何とも思っていないのに違いない

自分の価値観を人に押し付けけるのはいいとしても
押しつけすぎて強要とかすんなよと思う

大体のことには右から左へ
左から右へと
概ね自由に行き来ができるほど
人の話は聞いていいないつもりだ

ごめんね
素直じゃなくって

4年に一度だというのに
11時試合開始だっていうのに
逆算してシャットダウンしたのに

どんなけ空気読まへんねん
といらいらしている僕は
そろそろ左遷にあうだろうか

つまりそういうことだ

夏に近づき
暑くなってきたということは
衣替えもとうの昔に終えたことを考えると
世の中の人間が薄着になるということは
それだけ肌の露出が増えるということを意味しているわけで
そうなってくるともは胸ちらパンチラなどは
日常茶飯事となってきていると言っても過言ではなく

その結果階段を昇降する速度が著しく低下することをも
やむを得なしといったところか

そうなってくると早く海に生きたい訳であり
水着のギャルと海でBBQなってものを想像しては
切に願い

夜は夜で花火がしたくなろうもんなら
浴衣姿のうなじがきれいな美女を想像するなど
事欠かない季節がもうそこまで迫ってきている

兎に角みんな、きれいな川でBBQをしようじゃないか

アイスが止まらないそんな夜は
家を飛び出して
花火をしようじゃないか

そんなことはどうでもよくて

言いたいことは
みんなで精一杯騒ぎたいのだ

もうこんな平凡な日々には飽き飽きである

このままでは窒息死してしまう日も近い


だからというわけではないが
なぜあいのりが急に終わったのか
急に気になってしかたがない

くらい意味のない日々を送っているのである