床上手 | シスの復習

シスの復習

これからもよろしく。

魚をきれに食べる男は
床上手です・・・

なんて
まあ丁寧に扱うということでしょう
ただこれを知ってから意識して食べてることは事実です


しかし
最近みょ~にいらつく
意味もなく
いきなりやってくる
特に一人の時に

ほんまにイラってくる
わけがわからないくらいに

そして一瞬のうちに消える

なぜだ

不甲斐ない自分にか
もともとこんな感じなのか
生理なのか

わからない
なぜ不安定なのだ

自分がわからない
俄然迷走中である

こんなキャラだったのか・・・
何かが・・・
それはまあよい


つまり
環境が人を変える

見えるものが見えなくなり
見えないものが見えるようになり
必要なものが不必要になり
不必要なものが必要になり
多くの言葉に惑われ
流れに身をまかせようと決心し
混乱し妥協し
言い訳を探し
一周回って開き直る
「なるようになるさ」と

でも
ゴーサインは自分で決めるしかないみたいだ
なんて厳しい世の中なのでしょう