ど~も~
なんとなくノリと勢いで久しぶりに書こうと思いました
まああんま書くことないけど
研究室の後輩が就職活動を始めようとしていたので
1年前は人生かかってるしまじで頑張ろうと思っていたなこの時期は
ほんまに
まあ結果はというと散々なものでしたよ
今考えたらあの活動では
どう考えても100%無理やんっていう感じです
結局性格でまくりでした
言葉では伝わる自信はないが今さらながら
少しずつ振り返ろうかな
基本的な条件(まあほぼ100%これやけど)としては
・誰もが知っている大手であること
・勤務地が東京であること
・収入がいいこと
・世の女性にモテる企業であること
はい。
この時点で行きたい企業に受かる確立は
最高に見積もっても20%くらい
より重視したのは上の二つでした
でも、必然的にこの二つを満たすと
下の二つもついてくると
仕事内容には正直こだわっていない
何をしてもその職場で感じる
喜怒哀楽は根本的には同じであると思っていたので
つうか特にやりたい仕事とかないし
まあこの意見が結局最後まで失敗し続ける
最大の原因ではあるが
そして、これにより
個人的に就職活動における
色々な伝説を作ってきたと思っている
そして、今、入社する前から
辞めたいと周囲に漏らす始末
非常にたちが悪いです
意味がわからんわ
とりあえず
「なぜ、若者は3年で辞めるのか」
という本を読もうかと思っています