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久しぶりに、20代前半のような
強さと弱さが隣り合せ、青春の
日記を書いてみま~すあっかんべー
丸くなってしまった今だから、
半分は本気かも(笑)

結果がすべて。

それが私の人生。

目指した「結果」を必ず、刻む。

思ったように結果が出ない時は、
取り組んだ姿勢や過程が大切と
当たり前に感じ思ってきたけど、

今の私には、何の意味もない。

努力しても結果が出ない保険に、
もう振り返ったときの甘えや慰め
の言葉は準備しない。

経験から要領よく、大人な対応で
失敗をチャンスと思い、マイナスを
プラスに臨機応変に転換できるけど。

それは、あえてしない。

0か100、どちらかだけ。

私は、絶対に負けない。

今までも結果は出し続けてきた。
それはプロとしての責任で。

言葉では語りつくせない壁を
確実に、乗り越えてきた。
がむしゃらに、無茶をし続けて
身体を壊し何度か倒れた。

人は色んなこと、1面だけを見て
簡単に言うけど、向かい合う本人
しか分からない現実って必ずある。

それでも、嘘をつかず誠実に自分が
選んで納得した事、責任はすべて
背負って、全力でやってきた。

だから何一つ、後悔はない。

でも偉そうに自分を振り返れるのは

結果を刻んだ後だけ。

そう、決めた。

シンプルに、勝つか、負けるか。


愛する人のために。

な~んてねわーい(嬉しい顔)  ふふっ・・。

          サムライっ




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親バカだと分かっていても、、、胸を張って大声で言える。


「いつも我が家の愛犬(ミミ)に癒されてます・・。」


小田和正さんの曲で 「言葉にできない」 ってあるけど、

そんな気持ちで、いつの間にか、ほ~っと癒されてマウス。


言葉にできない思いって、人生の中でどのくらい本気で

感じることがあるんだろう。


じわっと、ただ涙があふれて、胸が熱くなって、、、。


きっと、仕事や人間関係、身内のこと、健康のこと、

愛する人のこと、・・・色んな場面であるんだろうなぁ。

どんなことがあっても、今 生きてることを感じれること、

感謝の思い それが、すべて。


言葉にすることも大切だけど、心でぬくもりを ただ 

ただ ただ 言葉が思い浮かばないけど感じれることも

大切なのかも。


我が家の愛犬(ミミ)が教えてくれてること、それは


「今日より良い明日はない」 っていう 前向きで

穏やかで 一日一生の気持ちの大切さでした。






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(写真中央 『日々波乗』 の佐藤オーナー)

かけがえのない出会いはいつも、いつから
だったか振り返っている間に、自然と心が
穏やかに、整理されていくから不思議だ。

鎌倉駅から、由比ヶ浜に向かう道の途中で、
風が運ぶ「潮」の香りが心地よく感じたら。

「日々波乗」そこに、オーナーの店はある。

毎週のように、茅ヶ崎、辻堂、鎌倉高校前、
七里ガ浜のどこかに出没し、波に恋する自分
だが、必ず訪れる隠れ家が「日々波乗」波

ふらっと自転車で立ち寄り、店の外にある
ウッドデッキに座り、オーナーとのんびり
話をしていると、仕事の疲れが波打ち際の
砂浜のように、優しくリセットされていく。

デザイナー兼、サーファーでもある職人の
オーナーは一見、無愛想で怖そうに見える
けど(笑)自然体で魅力的な人柄にいつも
癒される。もう通い始めて3年くらいかな。

自分の湘南スタイルの服装と波への魂は、
ほとんどがここで揃えている。

最近は、なんにも買わなくても、のんびり
時間を忘れて、ただ・・座っているだけ。
2時間くらいはあっという間に過ぎていく。

さすがに、他のお客さんからは店員さんと
間違われるけど、それもまた心地いい・・。

夏から秋への移り変わりを、砂浜へ向かう
人の流れを、のんびりと眺めながら鎌倉の
風に酔い、沈む夕日に心が溶けそうになる。

一期一波、二度と同じ波が来ないのと同じで、
当たり前だけど、この瞬間、時間、出会いは
人生で繰り返すことはない。

日々、何かに感動して、素直に涙を流せる
穏やかな心を保つために、青空と波の間に
ある「情熱」を探しに、湘南の海とともに
『日々波乗』へ、これからも向かうだろう。
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さっきまで妻や友人夫婦と湘南の砂浜で波と青空に
戯れていたら、楽しみすぎて京都での思い出が海へ
と流されそうになったので、思いに温度がある間に
残さないと・・と焦りつつ「京都日記」の続きを。

京都駅近くのホテルから清水寺へと歩く、歩く。
なるべく大通りでなく、細い裏道、裏道へと・・
道が分からず距離が読めない分、遠く感じる。

何でもない路地や建物の1つ1つが文化遺産に
思えてしまうから京都の持つ空気感は、不思議。

例えて言葉にすると早朝 しーん と静まりかえった
お寺にいるような緊張感が、いつも街のどこかにある
のに、暖かい日差しの中、いつの間にか境内で昼寝を
してしまう心地よいぬくもりのある感じ。

歴史を通じ、日本人として「和」の絆を守ろうと本気で
命をかけてきた人々の目に見えない何かに、街や自然が
守られているような気がする。

ここはどこだろう?「どうどすえ」よく分からん看板が
どう見ても普通の民家なのにかかっている。うーん・・。
たぶん、何かに誘われているはず(笑)

幼い感じ残る舞妓さんの見習いらしき人と、風格ある
ベテランの舞妓さんとすれ違う。カタカタッと足音・・
耳からも京都を感じる。祇園が近づいてきた。

ふと通り沿いで、若いカップルがしゃがみこんで何かを
探している。すると近くの店のおばさんが、
「どないしたん?何か探してはるの?」と本物の京都弁。

「コンタクトレンズを落としたんです・・」と男性。

一斉におばさんもしゃがみこんで、探し始める。
ちょうど横を通りかかった自分と妻。
体育会系、動体視力の血が騒ぐ。こういった状況は、
必ず探している人のすぐ近く、本人から見えない死角に
大切な探し物はある。恋愛と一緒だ。

男性の足元、かかと付近にギョロっと視点を集中させる。
キラリと光るものあり。「あったよ」と、指さす自分。
喜びの笑顔のカップルとおばさん。2秒後・・・・。
そのまますぐに立ち去り、あえて人ごみに消える。

背中越しに「ありがとうございますぅー」の嬉しそうな
京都弁の声だけ耳を大きく象のダンボにして確かめる(笑)

隣で妻が、精一杯かっこつけた自分に笑いをこらえている。

これからの京都、きっといいことありそう。

「ある」と思います・・・・。笑顔の夫婦旅は続く。

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朝、6時の新幹線。

いつも見る新横浜の景色が遠ざかるにつれて、
京都への期待を胸の高まりとともに感じる。

早朝ガラガラの新幹線でも、新型インフルの恐怖に負け、
1人完全マスクをした自分の隣で・・
妻は、パクパクとパンを食べながらぼけーっと、口をあけ
窓の外を眺めている。

2人で鎌倉を歩き尽くした頃から、マリンタワーと東京タワー、
デニーズとロイヤルホスト、スーパー銭湯と箱根温泉のような
感覚で京都への妙な憧れが高まっていた。

きっと行けば、何かがそこにある。

今回の旅は「和」のぬくもり、優しさを身体で感じるため、
そして自分の中に眠り続けて起きてくれない、きっとある
はずと信じ続けて、なんにも出ずに31年経ってしまった
創作活動への才能をバシッと、ひっぱたき起こすため(笑)

妻は一眼レフのフィルムカメラを手に、
自分は昔、一筆書で使った筆と淡い夢を胸に、
それぞれの思いで京都を歩いた。

何回か訪れているけど、今回はガイドブックには載らない
場所へ足でとにかく歩いて歩いて、歩く途中に意味がある。

目的地へたどり着く途中の人や建物、自然、動物との出会い、
古都・京都の持つ圧倒的な存在感は、ふと民家の間の路地に
迷い入った時にすごく感じた。

いつものように前ふりばかりが長い文章。

京都での様子は、また後日・・・。


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雨雲を遠くに、びっしょり濡れる覚悟で
海水パンツ姿で日産スタジアムへの道を
てくてく妻と歩く。

いつもは何となく散歩している道の途中が
えーらいことになって、あごが外れそう。

スタジアム周辺に広がる人人人人人の姿が
巨大ドミノを倒す前のようで、すごい迫力。
もしギャグでも小石につまづいて倒れたら、
間違いなくみんなバタバタっと倒れていく。

ライブはほんまに、最高だった。

いい歳を重ねたおっさん、おばさん世代から
その孫まで幅広い年齢層の人々が「ひとつ」
になれる30年のサザンのすごさ、魅力に感動っ。

1つ1つの歌詞、メロディーにその時代の想いが
タイムスリップ。青春を懐かしみ、切なさに涙し、
自分たちの生き方を重ね合わせながら、未来への
希望へと酔いしれた。

ある曲を聴き、じわっと胸が熱くなり奥歯をかんだ。

失敗も成功も、そこに汗を流し希望を胸に頑張ってる
自分がいたなら、その時代に何気なく流れてた音楽も
きっといつか、大切な思い出のメロディーに変わる。

すごく、すごくサザンに酔わせてもらいながら、言葉
にできない不思議な力をもらった。

心配した雨は大丈夫だったが、海からあがったばかりの
ように、Tシャツと海水パンツと少ない髪はびっしょり。

空にはきれいな月が見えた。


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時間ができると海に向かう。

秋は妻や愛犬(mimi)と向かうことが多いが、夏は
結婚生活も長くなると、愛情はギラリ紫外線に敗北
して、ポーンと家の外に一人放り出される。

逗子海岸から江ノ島、辻堂へ続く海岸線を自転車で
のんびり景色を眺めながら走らせるのが好きだ。

気分は「世界の車窓から」バス
窓はないけど、心の窓で風を感じながら見える景色は
最高の充電になる。

仕事とかでいくつかの選択を迫られるとき、目の前に
広がる海をアホみたいな顔で、ぼけーっと眺めてると
心がすっーと洗濯されて、不思議に余裕が生まれる。
大切なものが見えやすくなるから、すごくいい。

いつも余裕を持つことが大切だと頭で分かっていても、
心へ語りかけるこの景色と海が持つ説得力には勝てない。

きっと届けたい大切な思いや言葉がある人は、潮の香り、
波音が風とともにそっと、背中を押してくれるはず。
(注*押されて転ぶこともあります)

自転車ある日の足跡を少し紹介

・逗子海岸入り口にある「壱成」でつけ麺を食べる。
 http://www.zushiag.com/S20702.html
・ラーメン屋からまっすぐ海につながる道の先に、
 きらきら輝く海が見えて胸が高まる。
・海岸にて、水着のお姉さんにさらに胸が高まる。

・砂浜にあるキマグレンの海の家(音魂)へ向かう。
 二人に熱い応援の気持ちをきまぐれに伝える。
 http://www.otodama-beach.com/
・海を左に眺めながら、鎌倉へ自転車を走らせる。
 少しビビリながら、トンネルを抜けるとそこには
 海一面に広がるウインドサーファーの姿。
 見ているだけで、心は風になれる。

・由比ガ浜近くの「日々波乗り」店にぶらり立ち寄る。
 以前にTシャツを買ってから、素敵なオーナーの人柄と
 デザインのかっこ良さに、どっぷりはまる。お勧めです。
 安くしてくれて、感謝。
 http://www.t-works.info/freaks/011.html

・稲村ガ崎を越えて、江ノ島へ続く絶景にいつも同じ場所
 でサザンの希望の轍が心に流れ出す。歌詞が分からず、
 サビだけを繰り返す。勝手に作る。歌う。

・鎌倉高校前あたりの砂浜に自転車を無理やりつっ込む。
 一人夕日に黄昏ながら、見知らぬカップルの真横にて、
 波打ち際で足を海水に濡らしながら妻へ電話をする。
 
 すぐに切られる。

 また続きは、気の向くままに。


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ひだしぶりなので、長いっ!!
今年も東京マラソン何とか完走・・・走る人

突然ですが、最近かなりボケてきた。

前から物忘れは多いほうだったけど、今朝は
ほんまに、みょーな汗たらーっ(汗)が、じわっとでた。

昨晩もオールナイトニッポンを聞きながら
いつのまにか深い眠りにつき、夢の中・・。
なんでかわからないけど、高校時代の自分が
今は泣き泣き顔懐かしの、ふっさふっさの
ロング髪でいきなり登場する。
(きっと熱望からだろう・・・笑)

夢では、記憶に残された高校時代の景色が断片的に
つながり、夢の中の感情にリアルに飛び込んでくる。

このリアルさは、教室の扉におもいっきり小指を
挟まれて、夢なのにほんまに痛くて涙がでる状態泣き顔

そこにいる自分は・・・。眠い(睡眠)
とにかく、むちゃくちゃ人を笑わしている。
一言何かしゃべるたびに、回りの友人たちが
全校生徒が、むちゃくちゃ笑い転げている。

歩くギャグマシーン状態・・・すげぇー快感。

こんなに面白い発想がアホみたいにできて、
俺は天才ちゃうかと、根拠なき自意識過剰の
アクセルはスピード違反で加速する。

「植物性シャンプーで髪を洗い朝起きたら、頭から
タンポポが生えてたんよ」(注*爆笑・・夢では)
「今朝、弟がランドセルが大きすぎて玄関で
1時間くらい挟まってたんよ」(注*どっカーン・・夢では)

・・・・・・。とにかく、よくしゃべる。しゃべる。

やがて、自己満足であふれだすオモローな発想に自分でも
笑いすぎてお腹が痛くなり、熟睡しながらも本気で大きな
声を出しながら笑い続けていた様子。

心配した妻が「大丈夫?」と何度も声をかけたらしい。
すると、意識は完全に高校生にタイムスリップしており
実家で、おかんから学校前に起こされているのと勘違い
しながら目をあけたのを、はっきり覚えている。

なんかおかしい。チワワのミミがお腹の上にちょこんと
座って心配そうに、気の毒な瞳で妻と一緒に見つめている。
混乱する頭で10秒くらいかけて、髪を触りながら高校
時代から12年以上の月日の流れを整理して、現実へ。

社会人になって、いつの間にか格好をつけて「大人」で
あることの妙な「枠」にこだわりすぎてしまい・・・

心からアホになったり、人を笑わせようと努力したり、
面白いことに純粋にワクワクする情熱、失敗を恐れずに
表現すること、たくさん、たくさん・・・忘れてきた。

昨晩の夢は大切な何かを思い出させてくれた気がする。

ただ・・

起きてしばらくして妻に、「ヘルメットは?」と真顔で
聞いた理由を今も思い出そうとするけど、思い出せない。


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ずっと「熱く」なりながらも長年、頑張ってきてくれた
先代のパソコンが旅立ち、2代目が我が家にやってきた。

パソコン専門店で先代を引き渡した時、爽やかに店員に
「はい、100円です。」握りしめた手の中は、さすがに
今まで過ごした日を思うと、少し寂しい気持ちがした。

ささっと通り過ぎてしまう感情やけど、この気持ちを
感じなくなったら、きっとあかんのよね。

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なんとなく、海で潮の香りを感じたくなり、江ノ島・
湘南を目指して、折りたたみ自転車を抱えて旅に出た。

途中、平塚海岸近くにある後輩の自宅に寄った。
彼は怪我をしながらも、家族の為に命懸けで元気で
頑張っておりその姿を見て、俺も頑張らんとあかん・・
と素直に感じた。2歳になる息子さんも、目がくりっと
してて、ほんまにかわいかったし、どこか不思議に
たくましくも感じた。

平塚海岸から江ノ島に向けての海沿いを
地平線眺めながら、自転車を走らせた。

茅ヶ崎あたりでは、海が真っ黒になるくらい
サーファーがいた。サメがいるのかと思った。

台風明けで、いい波だったけど、あんなに人
がいたら、波に乗る前に、自分だったら人に
確実に乗っかってしまうだろう(笑)

茅ヶ崎を通り過ぎ、江ノ島が見えてきた。
夕暮れに見えるこの景色は、いつ見ても
心が「ほっ」とする。田舎の瀬戸内海を
思い出しながら、自転車を飛ばした。

海沿いのサイクリングロードは、バッサ
バッサと、砂が飛んでくる瞬間があるので、
体は海砂利水魚のように、じゃりじゃりげっそり

砂浜は自転車ではタイヤが足を取られて
進めないので、自転車を止めて歩きながら
波打ち際に近づく。
でっかい波が、遠くから大迫力で がばっー!
ざばっー! がばっー! おおっ・・。

足元にたどり着く頃には、ささっーと優しい
波に変わり、大地を包みこむ。

時が何年過ぎても、きっとこの景色は変わらない
ような気持ちにさせてくれる。不思議に時間を
忘れて安心する意味が、分かるような気がする。

途中、喉が渇いて、やっと見つけた自販機前で
ポケットに手をつっ込んだら、今朝の100円玉が
あった。この先、いつの間にか使うんだろうけど。

思わず今日だけは、そっと財布にしまって、別の
100円玉でドリンクを買った。


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支援者はチワワ一匹やけど・・・。


 東京知事選に、いよいよ出ようと思う。

 真顔で妻に伝えたと同時に「がんばれっ」と
 短い、流れ作業的な返事が聞こえた。
 
 けっこう 面白い 冗談なのに・・(笑) 

 ニュースで候補者の話題が取り上げられてて、
 誰に投票しようかと真剣に悩んでみたけれど・・
 
 とりあえず、自分は横浜市民だと気づいた。

 誰かに期待して何かが変わるのを待つのも1つ
 かもしれないが、政治でも人生でも何でもそう
 だけど、今の自分に期待と魅力を持てるような
 生き方を少しでもしていくことが、まずは一番
 大事なんだろうなぁと。
 
 わかってはいるけどね。

 「がーっ」と慌しく走りまくってきた毎日に、
 自信を持ち続けられるように、誇りを持てる
 ように、あほみたいに笑い続けれるように、

 深呼吸しながら、ゆっーくりと全力で走りたい。

 まじめなふりをして一人、酔いしげる今晩でした