お金を簡単に稼ぐ方法。


宗教やねずみ講みたいな話に聞こえるかもしれないが、


そんな単純な方法を思いついた。


簡単だが実行できないこの方法、


それは・・・






「未来を当てること」







・・・期待外れだった、できるわけがないだろう、


という意見が聞こえてきそうだが、


実際に未来を当てられれば、お金はいくらでも稼げるだろう。



ただ、そんなことができないからこそ、


皆必死で未来を自分の力で創っているのだ。



未来を創るからこそ、お金を得ることができるのだ。




これから創る未来を、楽しい未来にしてみよう!


楽しい未来を創り、楽しくお金を得よう!





心のゆとりがある人とない人では、どう違ってくるか??


間違いなく人生が変わってくるだろう。


そして、他の人とも、


景色・世界観が全く違うように見えてくるはずだ。




車の運転などでも心のゆとりを計ることができるいい例だ。


心のゆとりがあれば、


前に車を入れることができるし、


運転も安定したものになる。


逆に、心のゆとり(時間に余裕が無いなど)がなければ、


前に車を入れるなんて余裕は無く、


むしろ入ってこようとする車に怒りさえこみ上げてくるだろう。


もちろん、安定した運転などできるはずがない。






心のゆとり、心がければ誰にでも持てるものだ。


しかし、皆がなかなか持てないからこそ、


持てた人だけには違った人生・世界が待っているはずだ。





ビジネス成功の法則


ありきたりだが、忘れてはいけない基本の法則がある。


それは・・・・





「ビジネスは、手助けである」




ということだ。



人々の「手助け」をすることによって、


お金を得ることができるのだ。




「どうしたら売れるだろうか・・・」


「どうしたら企画が通るだろうか・・・」



悩んだときには、「手助け」という視点から一度考えてみると、


悩みを好転に変えることができるだろう。




気付かぬうちに、コミュニケーションの落とし穴にはまっていないだろうか?


例を挙げてみよう。





「私の彼氏がさぁ・・・」



「私の親がさぁ・・・」



「私の友達の○○がさぁ・・・」





・・・それぞれ、共通点が一つある。


それは、



「私」視点でしか見えていないということ。



ベクトルの方向は自分からしか向いていないので、


相手は話をしていても何も面白くないのだ。


人は、自分視点で話をしてもらうと、


共感し、好意を抱くのだ。



これまでのベクトルの方向を訂正し、


相手から自分視点で話をしてみてはどうだろうか?



「○○は今何に興味を持っているの?」


「どうしたら親が喜ぶかなぁ?」


「○○が話している時に笑顔になるときって、どういう時だろう?」



コミュニケーションの落とし穴を意識すれば、


スムーズな関係を築くことができるだろう。




常に考えるべきこと。

それは、



「人を喜ばす方法」



であると思う。



電車の中、ボーっとしている瞬間、CMを見ている時間、

スキマ時間を利用して考えてみるといい。



人生が好転すること間違いなし。