モテる秘訣。



とても簡単。


だけれども、多くの人が実行できていない。


なぜなら、めんどくさいから。


めんどくさいことを嫌がるのは人間の本質。


しかし、人が嫌がることを行えば、


人から好かれることも簡単にできる。



では、モテるためには何をすればいいのか。


小手先で通じる方法論は巷で出回っている本でも読めばいい。




本質は二つ。



・マメ


頻繁に連絡を取る(相手を想っているという気持ちを行動に移す)


・愛情


誉める(存在・価値を認めてあげる)



この二つを網羅すれば、まず好かれないことはないだろう。



たった二つだけのことだが、


今から実行するか、明日から実行するか・・・


それは自分次第。



これを書いたとしても、


モテる人は実行する、モテない人は実行しないから、


特に臆することなく知識を共有します。



皆が二つのことを意識して、


良い人生を歩んでくれるように・・・。


生活する上で様々なもの使えば使うたびに消費されていく。


車・・・服・・・靴・・・身につけているもの様々だ。



しかし、唯一使えば使うほど能力が上がるものがある。



それが「脳」だ。



ただ、一番使うことが簡単で難しいのも脳の特徴である。


なぜ、使えば使うほど能力が上がるとわかっている唯一の能力を、


いつまで秘めた才能として埋蔵しているのか?




あなたは、脳を使っていますか??


恋愛の本質。


そもそも、人は何に惹かれ合うのか?




見た目?



性格?



お金?



人それぞれの価値観、選び方があるだろう。



ただ、それらは現時点での相手の価値を見ているだけであって、


将来の価値は算定していない。




今美男美女でも、月日がたてば必ず人は老いる。




今性格が良くても、あなた次第で性格は変わってしまうだろう。








私たちは、気付かぬうちに、落とし穴にはまっている。


人によっては、落とし穴が最適な場所だと思う人もいる。



落とし穴と気付く人と気付かない人、同じ人間で何が違うのか?



物事をどこから見るかが重要だ。



常に見ている見方は、自分視点。


相手のことを考えているときは、相手視点。



では、どちらも同時に見れる視点は?




それは、客観的視点。



自分は常に見られているという観客的視点と、


相手を常にお客様に見るお客様視点。



これを自然にできている人は、周りが決して見放さないだろう。


なぜなら、一緒にいて、話をしていて、楽しいのだから。



「客観的視点」、常に意識してみよう。




転職・・・人生の中での大きい決断の中の一つでもあるだろう。



転職を成功させている人の共通点がある。



それは・・・





「今の職場で成果を出すこと」




今の職場で全力を出し切れない人は、


次の職場でも成功しない人が多い。



がむしゃらに全力で取り組めば、光が見えてくるだろう。



参考人物:勝間和代(経済評論家、公認会計士)