父の弔いも、初盆を控えているものの一段落。
そろそろ再開出来そうです。
心の殺人をされた方は、普通の人なら別に気にもしない事でも極端に、敏感に反応してはナイーブに深刻に悩み恐れ、大きな不安に陥る。
サレ経験者の方なら解ると思いますが本当に微妙な綱渡り的対応が求められる事もしばしば。
結果、自分の事など後回し。
そんな中、気分転換に物語話を作ってます。
まだまだ途中までですが。
世間で嫌がらせされている人々が読んで胸のすく勧善懲悪モノ。
登場するのは、自分は中年だとあざむいて嫌がらせし、たくさんの人を不安に陥れ傷つけては笑っている汚いハエと、ハエに同調、加担している類友共。
闇の調査で実は若いのがとっくにバレてるのに気づかぬアホは、
更に住処やら他にも色々バレてるのにも気づくハズもなく。
自分はきちんと隠れられてる!実体の全てがシークレットな存在だ!だから何を言ってもやっても安全だ!
と激しく誤解。
安心してふんぞり返り、たくさんの人を傷つけながら厚かましくも我こそは正義!ぶって陰湿に嫌がらせを連発。
その成果など。
結末で自身が受ける甚大過ぎる打撃と、それによる再起不能レベルの生き地獄に比べたらあまりにちっぽけ過ぎる上、きちんと回復可能なわずかなものなのに。
大ダメージを与えられてると、与えられたと思い込んでか、ざまあみろとふんぞり返っている、低脳で滑稽なバカバエ。
ハエってえてして安全ぶってのほほんと生活している中で、人間の作った美味しいごちそうを前にフルスイングのハエ叩きや粘着力最強のハエ取り紙、毒アースなどでいきなり何の前触れもなく、そしてむごたらしく駆除されますよね?
人に嫌がらせしながら、のほほんと安全満喫し続けられると毎日あぐらをかいてる途中で。
一番ダメージ受けたくない、イコール最も破壊力が凄まじいタイミングで潰されやすい生き物。
私も周りも、そんなハエ駆除が大好きです。
同じ潰すなら。
平凡な状況下ではもったいないし、つまらない。
そんなんでは全く!被害者達の気が済まない。
一番幸せな、だからこそ破壊されたら心底これでもか!と絶望する、全く取り返しがつかなくなるタイミングが最高!
だからこの話の主人公のハエも…。
もちろん潰しますし、潰されます。
駆除者は全員ノーダメージで済む結末、つまり、キッチリと胸のすくハッピーエンドで終わりますのでご心配なく。
制裁のシーンは、やり方はかなり凝ったモノにしたいと考えています。
続きはまたいずれ。
近々また記事書きます。